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舞鶴市言語としての手話の普及及び障害の特性に応じたコミュニケーション手段の利用の促進に関する条例の制定について

[2018年7月3日]

ID:4360

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言語としての手話の普及及び障害の特性に応じたコミュニケーション手段の利用の促進に関する条例


 


 本市では、言語としての手話の普及及び障害の特性に応じたコミュニケーション手段の利用の促進に関し、市の基本理念や責務並びに市民、事業者の役割を明らかにするとともに、市の施策を推進するための基本的な事項を定め、障害のある人もない人も互いに助け合い、共に暮らしていける共生社会を実現するための条例の制定しました。

 本条例では、言語としての手話の普及を進めるとともに、障害の特性に応じたコミュニケーション手段があること、その利用の促進を図るための基本的な事項を規定しています。 障害には、聴覚障害、視覚障害、発達障害など多様な障害があり、障害に応じたコミュニケーション手段には、手話、要約筆記、触手話、点字、音訳、代筆、代読、平易な表現その他障害者が日常生活及び社会生活において必要とする意思疎通の手段を言います。

施行日  平成30年6月29日






言語としての手話の普及及び障害の特性に応じたコミュニケーション手段の利用の促進に関する条例

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