○舞鶴市の職員の分限に関する条例に基づきあらかじめ診断を行わせる医師の指定について

昭和26年10月20日

訓令甲第5号

舞鶴市の職員の分限に関する条例第4条第1項により任命権者が地方公務員法第28条に該当するものとして職員を降任、免職及び休職する場合において、あらかじめ診断を行わせる医師を次のとおり指定する。

医師2名のうち、1名はその者の疾病の状況等を勘案して特に指定する場合を除き、市立舞鶴市民病院の医師とし、他の1名はその者が継続療養中の医師とする。

上記訓令する。

附 則(昭和28年12月28日訓令甲第3号)

この訓令は、昭和28年12月28日から施行する。

附 則(平成16年4月1日訓令甲第3号)

この訓令は、平成16年4月1日から施行する。

舞鶴市の職員の分限に関する条例に基づきあらかじめ診断を行わせる医師の指定について

昭和26年10月20日 訓令甲第5号

(平成16年4月1日施行)

体系情報
第4編 事/第2章 分限・懲戒/第1節
沿革情報
昭和26年10月20日 訓令甲第5号
昭和28年12月28日 訓令甲第3号
平成16年4月1日 訓令甲第3号