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各種障害福祉サービス:自立支援給付サービス

[2016年4月11日]

ID:130

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利用を希望する人は、市役所で申請手続きをしてください。

※下線の引かれた名称をクリックすると、サービス提供事業所の紹介ページへリンクします。

自立支援給付サービス一覧
名称内容対象要件備考
居宅介護(ホームヘルプサービス)自宅で、入浴・排せつ・食事などの介護を行います障害程度区分1以上のもの介護給付
重度訪問介護重度の肢体不自由者で常に介護を必要とする人に、自宅で、入浴・排せつ・食事の介護・外出時における移動支援などを総合的に行います重度の肢体不自由であって、常時介護を要するもの(障害程度区分4以上)介護給付
行動援護自己判断能力が制限されている人が行動する時に、危険を回避するために必要な支援、外出支援を行います知的障害または精神障害により行動上著しい困難を有する障害者であって、常時介護を有するもの(障害程度区分3以上介護給付
重度障害者等包括支援介護の必要性がとても高い人に、居宅介護等複数のサービスを包括的に行います常時介護を有する障害者であって、その介護の必要の程度が著しく高いもの(障害程度区分が6)介護給付
児童デイサービス就学前の障害児を中心に、日常生活における基本的な動作の指導、集団生活への適応訓練等を行います療育の観点から個別療育、集団療育を行う必要があると認められる児童(障害者手帳は所持しなくてもよい)介護給付
短期入所(ショートステイ)自宅で介護する人が病気の場合などに、短時間、夜間も含め施設で、入浴・排せつ・食事の介護等を行います障害程度区分1以上のもの介護給付
療養介護医療と常時介護を必要とする人に、医療機関で機能訓練、療養上の管理、看護、介護及び日常生活の世話を行いますALS患者など気管切開を伴う人工呼吸器による呼吸管理を行っている者で障害程度区分6のもの、または筋ジストロフィー患者または重症心身障害者で区分5以上のもの介護給付
生活介護常に介護を必要とする人に、施設で昼間、入浴・排せつ・食事の介護等を行うとともに、創作的活動又は生産活動の機会を提供します常時介護の必要な障害程度区分が3以上のもの(年齢が50歳以上の場合は区分2以上であるもの)
※障害者支援施設に入所する場合は区分4以上(50歳以上は区分3以上)。
介護給付
障害者支援施設での夜間ケア等(施設入所支援)施設に入所する人に、夜間や休日、入浴・排せつ・食事の介護等を行います生活介護を受けているもので障害程度区分が4以上のもの(50歳以上は区分3以上)、又は、自立訓練か就労移行支援を受けているもので、通所によって訓練等を受けることが困難なもの介護給付
共同生活介護(ケアホーム)夜間や休日、共同生活を行う住居で、入浴・排せつ・食事の介護などを行います知的障害または精神障害により、障害程度区分が2以上のもの介護給付
自立訓練(機能訓練・生活訓練)自立した日常生活又は社会生活ができるよう、一定期間、身体機能か生活能力の向上のために必要な訓練を行います訓練等給付
就労移行支援一般企業等への就労を希望する人に、一定期間、就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います訓練等給付
就労継続支援(A・B型)一般企業等での就労が困難な人に、働く場を提供すると共に、知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います訓練等給付
共同生活援助(グループホーム)夜間や休日、共同生活を行う住居で、相談や日常生活上の援助を行います知的障害者及び精神障害者で障害程度区分1以下のもの訓練等給付
相談支援障害福祉サービスの利用に関する調整を行うことが難しい人に代わり、相談支援専門員がサービスの利用のための相談や援助を行います入所・入院から地域生活へ移行するため一定期間集中的な支援が必要なもの、単身で生活しており自ら障害福祉サービスの利用に関する調整を行うことが困難なもの、重度障害者等包括支援の対象者で重度訪問介護など他の障害福祉サービスの支給決定を受けたもの

障害程度区分・・・障害者に対する介護給付の必要度を表す1~6の区分(6の方が介護の必要度が高い)。

障害者の特性を踏まえた判定ができるよう106項目の調査を行い、市町村審査会での総合的な判定を踏まえて市町村が認定します。※訓練等給付については、調査は行いますが認定はありません。

自立支援給付サービスを提供している事業所一覧

お問い合わせ

舞鶴市役所福祉部障害福祉・国民年金課

電話: 0773-66-1033

ファックス: 0773-62-7957

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組織内ジャンル

福祉部障害福祉・国民年金課