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中保育所保育の特徴

[2016年9月9日]

ID:501

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大切にしていること

遊びを通して

部屋遊び、園庭遊び、戸外遊びなど様々な活動を通して、体作りをしたり、集団での遊び方・ルールを覚えたり、いろいろな人と出会い、親子で楽しみ、子どもたち同士、共に育ち合っています。

園庭遊びの様子

前庭の自然で色水あそびや見たてあそび!

公園で遊ぶ様子

自然いっぱいの公園も近くにあります。

異年齢交流

「さくらさんになったら、〇〇できるようになるんや。」と、小さい子どもは年長児にあこがれ、
「もみじさんたちは、かわいいかわいいしたげんとあかんのや」と大きい子どもは小さな子どもを慈しみ。
中保育所では0歳から6歳までいるからこその学びや、気づきがあり、その芽を大切に育てています。
レストランごっこ
アイスクリーム屋さんごっこ
3・4・5歳でコーナーあそびをする日もあります。ここはレストランやアイスクリーム屋さんをして遊んでいるところ。
異年齢で遊ぶことで、子どもたちは新たな発見をしたり、思いやりの気持ちが育ったりと、クラスで遊ぶのとはまた違う、子どもたちの表情や姿も見ることができます。

共に育つ

いろいろな障がいがある子どもたちも、みんなと一緒に過ごしたり、ひとりひとりにあったカリキュラムで毎日げんきに、生活しています。
そして、お互いがそれぞれのよさを認め合い、気づき、支えあって成長しています。

障害のある児童と交流する様子

お問い合わせ

舞鶴市役所健康・子ども部幼稚園・保育所課

電話: 0773-66-1009

ファックス: 0773-62-9897

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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組織内ジャンル

健康・子ども部幼稚園・保育所課