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平成30年度 高齢者用肺炎球菌予防接種について

[2018年4月1日]

ID:3922

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平成30年度 高齢者用肺炎球菌予防接種について

予防接種法に基づき、高齢者用肺炎球菌予防接種を下記の通り実施します。

この予防接種は、個人の肺炎球菌感染症の発症及び重症化を予防することを目的に実施しているものです。(接種の義務があるものではありません。)

下記の高齢者用肺炎球菌予防接種について」のPDFファイルをお読みいただき、自らの意思で接種を希望される方は、協力医療機関でお受けください。

対象者

舞鶴市に住民登録があり、自らの意思で接種を希望する方で、

①今年度、65、70、75、80、85、90、95、100歳になられる方。

65歳(昭和28年4月2日~昭和29年4月1日)

70歳(昭和23年4月2日~昭和24年4月1日)

75歳(昭和18年4月2日~昭和19年4月1日)

80歳(昭和13年4月2日~昭和14年4月1日)

85歳(昭和8年4月2日~昭和9年4月1日)

90歳(昭和3年4月2日~昭和4年4月1日)

95歳(大正12年4月2日~大正13年4月1日)

100歳(大正7年4月2日~大正8年4月1日)

◎①の対象者の方には、4月初旬に個人通知します。

②接種日において60歳以上65歳未満であって、心臓・腎臓又は呼吸機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障害を有する方およびヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級程度)

※ただし、対象者①、②いずれも過去に23価肺炎球菌ワクチン(ポリサッカライド)を受けた方は対象外となります。

接種期間

平成30年4月1日(日)~平成31年3月31日(日)

接種医療機関

高齢者肺炎球菌予防接種医療機関一覧

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接種回数

1回

自己負担金

4,000円

※ただし、当該年度市民税非課税世帯および生活保護世帯の方は事前に申請されることにより、無料となります。以下の自己負担金免除の申請方法をご覧のうえ、手続きをしてください。接種後の申請は受け付けできませんので、ご了承ください。


【当該年度市民税非課税世帯および生活保護世帯の方の自己負担金免除の申請方法】

  • お知らせに同封の「高齢者用肺炎球菌予防接種自己負担金免除申請書」に必要事項を記入・押印のうえ、保健センターの窓口に提出、または郵送してください。郵送の際には切手が必要です。個人情報保護シールが同封されていませんので、封筒などを利用して郵送していただくことも可能です。

※生活保護世帯の場合は、保健センターまたは担当ケースワーカーへご連絡ください。

  • 自己負担金免除の結果については、順次郵送でお知らせします。
  • 申請期限:平成31年3月22日(金)まで

自己負担金免除申請書ダウンロード版

持ち物

高齢者用肺炎球菌予防接種受診券、運転免許証や健康保険証など住所や生年月日が確認できるもの。

(※予診票は医療機関においてあります。ただし、自己負担金免除の申請をされ、該当すると確認できた方には、予診票をお送りしますのでご持参ください。)

その他

高齢者肺炎球菌を接種するにあたって

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◎接種希望の意思確認ができない方につきましては、定期接種として上記の金額の高齢者用肺炎球菌予防接種を受けていただくことができません。全額自己負担であれば接種はできますので、かかりつけ医にご相談ください。

◎市外に長期滞在されている場合や市外の病院に入院中など、舞鶴市の高齢者用肺炎球菌予防接種協力医療機関で接種ができない場合は、右記舞鶴市保健センターへご連絡ください。

お問い合わせ

舞鶴市役所健康・子ども部健康づくり課(保健センター)

電話: 0773-65-0065

ファックス: 0773-62-0551

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

組織内ジャンル

健康・子ども部健康づくり課(保健センター)


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