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軽自動車税に関するQ&A

[2016年4月7日]

ID:458

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Q 原付バイクを新規登録したいのですが、どうすればいいですか?

A 原付バイクの登録は、市役所(本庁税務課、西支所税務・納税係、加佐分室)の窓口で受け付けています。
登録に必要なものは、印鑑・販売証明又は譲渡証明等です。

Q 住民登録(住民票)が舞鶴市にはないのですが、原付バイクを登録できますか?

A 原付バイクを主に使用する場所を定置場といいます。この定置場が舞鶴市内であれば原付バイクの登録は可能です。

Q 舞鶴市内で原付バイクの名義変更をしたいのですが、どうすればいいですか?

A 原付バイクの名義変更には、2つのパターンがあります。

  1. 同居のご家族内での名義変更
     市役所(本庁税務課、西支所税務・納税係、加佐分室)の窓口で、登録用申請書に必要事項を記入していただき、名義変更を行ないます。その際、印鑑・標識交付証明書が必要となります。
  2. 友人間・知人間などでの名義変更
     市役所(本庁税務課、西支所税務・納税係、加佐分室)の窓口で、登録及び廃車申告書に必要事項をそれぞれ記入していただき、名義変更を行ないます。その際、現在交付しているナンバープレート・新旧所有者の印鑑・標識交付証明書が必要となります(同じナンバーでは登録出来ません)。

Q 原付バイクや農作業用の小型特殊自動車を廃車したいのですが、どうすればいいですか?

A 市役所(本庁税務課、西支所税務・納税係、加佐分室)の窓口で、廃車申告書に必要事項を記入していただき、廃車手続きを行ないます。その際、ナンバープレート・印鑑・標識交付証明書が必要となります。

Q バイクの持ち主が転々と変わり、現在どこにあるのかわかりません。どうすればいいですか?

A 市役所(本庁税務課、西支所税務・納税係、加佐分室)の窓口へご相談下さい。詳しい事情をお聞かせいただき、適切な手続きをご案内させていだきます。

Q 舞鶴市のナンバーがついた原付バイクを持って、市外へ転出しました。なにか必要な手続きはありますか?

A 転出先の市区町村役場で、原付バイクの登録を変更していただく必要があります。その際、ナンバープレート・印鑑・標識交付証明書等が必要となりますので、転出先の市区町村役場の軽自動車税担当課へお尋ねください。

Q 軽自動車やバイクを手放したのに、税金の通知が来たのはどうしてですか?

A 軽自動車税は、毎年4月1日に軽自動車等を所有(登録)している人に対して課税される税金です。今回、税金の通知が送付されたのは、4月1日までに名義変更や廃車等の手続きができていなかったものと思われます。一度、手続きが出来ているかを税務課市民税係へご確認ください。

※軽自動車税には、月割りの制度がありませんので、課税となった場合は、一年分お支払いいただくことになります。

Q 車検が切れて軽自動車に乗っていないのですが、税金を支払わなくてはなりませんか?

A 軽自動車税は所有することに対して課税されます。使用不能な状態で保管されているような場合でも、廃車の手続きをしない限り、軽自動車税はいつまでも課税されることになります。

税金をお支払いのうえ、早急に廃車の手続きをお願いします。

Q しばらく原付バイクを使用しないので、ナンバープレートを返納し、自宅で保管したいのですが・・・

A 軽自動車税は、所有することに対して課税されますので、ご質問のような場合、原付バイクを廃車することはできません。廃車の手続きが出来るのは、廃棄・紛失・盗難・譲渡・転出等の場合です。なお、譲渡するために廃車の手続きを済ませてご自宅に保管されている間に、賦課期日の4月1日を過ぎるような場合は、課税の対象となりますのでご注意ください。

Q 自分の田んぼだけで使用するトラクターを持っていますが、このトラクターに税金は課税されますか?

A ご自分の敷地で使用するトラクター(小型特殊自動車)でも、軽自動車税の課税の対象となり、税金が課税されます。まだ、登録がお済でない方は、至急登録をお願いいたします。
軽自動車税は所有することに対して課税される税金ですので、公道を走行するかどうかは課税することに関係有りませんのでご注意ください。

※いずれの場合につきましても、詳しい内容につきましては、税務課市民税係(0773(66)1026)へご確認ください。

お問い合わせ

舞鶴市役所総務部税務課

電話: 0773-66-1026(市民税係)0773-66-1027(資産税係)0773-66-1025(納税係)

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