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紙類(資源ごみ)の出し方

[2016年4月6日]

ID:611

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紙類(資源ごみ)の出し方

  • 地域の不燃ごみ収集日(月1回)に同じ場所で収集します。
  • 清掃事務所へ持ち込み。「紙類置き場」へ。
  • 古紙回収ボックス(市役所・西支所)への持ち込み

ごみ分別ルールブック

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出し方のルール(必ず守ってください)

  • 縛るひもは、できるだけ紙ひもをお使いください。
  • 段ボール箱に入れた状態で出さないでください。
  • 束ねる際にガムテープ類を使用しないでください。
紙ごみとして出せる物(再生できる紙)
新聞紙広告チラシも一緒に出せます 
二つ折りまたは四つ折りにして縛ってください
段ボール テープや金具、配送伝票は取ってください
持ち運べる大きさで縛ってください
その他の紙「新聞紙」「段ボール」「再生できない紙」のどれにもあてはまらないもの
雑誌、カタログ、包装紙、封筒、シュレッダー紙など
細かい紙片は紙袋に入れて出すこともできます(散乱しないように紙ひもで縛ってください)     

【新聞紙】

【段ボール】

【その他の紙】

再生できない紙(可燃ごみとして出してください)

  • 防水加工がしてあるもの・・・紙コップ、ビニールコーティングされた紙袋など
  • 素材が違うもの・・・銀紙(アルミ)、和紙、ハードカバーの本(再生できない部分を取り除けばその他の紙で排出可)
  • 窓付き封筒(セロハン部分を除けばその他の紙で排出可)
  • 紙おむつ
  • 写真、ノンカーボン紙(領収書)
  • 感熱紙(レシート、FAX用紙)
  • 合成紙(手で破れない紙)、油紙