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市長の主な活動(平成26年10月)

[2016年4月14日]

ID:23

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10月1日(水曜日)クルーズ船「飛鳥Ⅱ」を訪船

平成26年10月の市長の活動の様子1

飛鳥Ⅱの船内で歓談

京都舞鶴港西港に寄港したクルーズ船「飛鳥Ⅱ」を訪船。船長やクルーと歓談しました。船長の体験談や京都舞鶴港の魅力などが話題に上り、和やかな雰囲気の中で意見交換を行いました。
(京都舞鶴港西港)

【担当:みなと振興・国際交流課】

10月3日(金曜日)政策づくり塾 政策発表会に出席

平成26年10月の市長の活動の様子2

市民と市職員が共に学ぶ「舞鶴市政策づくり塾」の政策発表会に出席。塾生が「観光振興」と「市の財産の有効活用」のグループに分かれて発表しました。
終わりに、「この塾は、職員にとっては市民の中に入って課題を見つけ解決していくことを学び、市民にとっては市の考え方などを学ぶ重要な場です。どの発表も前向きで良い企画でした。今後も実りある塾になることを期待します」と述べました。
(市役所別館)

【担当:企画政策課】

10月4日(土曜日)大江季雄・菅谷初穂生誕100周年記念シンポジウムに出席

平成26年10月の市長の活動の様子3

舞鶴市出身のオリンピック選手、大江季雄さんと菅谷初穂さんの生誕100周年記念シンポジウムに出席。
「市では、舞鶴が誇る日本のスポーツ界の歴史を切り開いた大江・菅谷両氏の顕彰に努め、スポーツを通じて、次の時代を担う子どもたちの健全育成に取り組んでいきます」とあいさつしました。この日は、シンポジウムのほかにも記念パネルの除幕式や祝賀会も開催されました。
(市政記念館)

【担当:社会教育課】

10月5日(日曜日)舞鶴市総合文化祭開会式に出席

平成26年10月の市長の活動の様子4

舞鶴市総合文化祭の開会式に出席。「総合文化祭は発表の場であると同時に市民の皆さんがさまざまな文化にふれる機会でもあります。子どもから大人まで皆さんで盛り上がることを期待しています。市としましても、心豊かに暮らせるまちづくりを目指してまいります」と述べました。
開会式終了後には「歌謡と和太鼓の祭典」が行われ、今後11月24日まで市内各所で魅力ある発表や展示が開催されます。
(市民会館)

【担当:文化振興課】

10月8日(水曜日)首都圏で記者会見を実施、舞鶴をPR

平成26年10月の市長の活動の様子5

11月~来年3月まで東京都内で展開する舞鶴の観光誘客キャンペーン「来てーな舞鶴2014」と引揚記念館のリニューアルなどをPRする記者会見を東京で実施。「引き揚げをはじめとしたさまざまな魅力をお伝えし『舞鶴ファン』になっていただきたいと思います。また、実際にお越しいただき平和を願う舞鶴の想いと熱意を感じてください」と舞鶴をPRしました。
会見には、東京の報道関係など28社32人が出席。また、この日は昨年市が協力して東京で公演した、引き揚げがテーマの音楽劇「君よ生きて」の演出家・望月龍平さんも出席され、舞鶴公演の実現への希望も話していただきました。
(アットビジネスセンター東京駅)

【担当:観光商業課、引揚記念館】

10月11日(土曜日)引揚記念館平和祈念式典に出席

平成26年10月の市長の活動の様子6

引揚記念館平和祈念式典に出席。黙とうを捧げた後、「来年は、戦後70周年、海外引き揚げ70年を迎える重要な節目の年。ぜひとも、ユネスコ世界記憶遺産への登録を実現させ全国の引き揚げ関係者と地域が一体となって、舞鶴から世界に向け平和の尊さを発信してまいります」と述べました。
その後、舞鶴茶道連盟と華道連盟による献茶と献花が行われ、若浦中学校と大浦小学校の生徒・児童の代表が平和へのメッセージを述べたほか、お茶が振る舞われました。
(引揚記念公園)

【担当:引揚記念館】

10月12日(日曜日)みなとランバスに参加

平成26年10月の市長の活動の様子7

参加者と記念撮影

「舞鶴赤れんがハーフマラソン2014」のプレイベント「みなとランバス」に参加。
ランバスとは、舞鶴発祥の新しい「走り」の楽しみ方で、「バスの乗車」をコースに組み込んだランニングのこと。今回は、船とバスを使った2コースに合計27人が参加。出発前、「気持ちよく汗をかいて、舞鶴市の自慢のグルメでおなかを満たしながらたくさんの景色を楽しんでください」とランナーにエールを送りました。

【担当:スポーツ振興課】

10月13日(月曜日)舞鶴赤れんがハーフマラソン2014

平成26年10月の市長の活動の様子8

舞鶴赤れんがハーフマラソンの開会式に出席。
全国から集まったランナーに「海上自衛隊舞鶴地方隊と第21航空群の協力のもと護衛艦やヘリコプターの近くを走るコースで、世界でもここでしかできないハーフマラソンです。舞鶴ならではのコースを満喫してください」と激励の言葉を贈りました。
その後、スタートした1,770人のランナーは、沿道の大きな声援を受けながら、舞鶴の街を颯爽と駆け巡りました。
(赤れんがハーフマラソンメーン会場)

【担当:スポーツ振興課】

10月15日(水曜日)両丹私立幼稚園協会60周年記念式典に出席

平成26年10月の市長の活動の様子9

両丹私立幼稚園協会60周年記念式典に出席。
「地域の幼児教育を支えていただいたこれまでの取り組みに感謝します。これからも夢をはぐくみ、力強く生き抜くための育ちの支援、社会に役立つ人材の育成に大いに期待しています」とあいさつしました。
この日、私立幼稚園協会13園の関係者約150人が参加。協会創立60周年を祝いました。
(ホテルマーレたかた)

【担当:教育総務課】

10月16日(木曜日)市長杯ゲートボール大会に出席

平成26年10月の市長の活動の様子10

第26回市長杯ゲートボール大会の開会式に出席。
「この大会も舞鶴の秋のイベントの一つとして定着しました。ゲートボールは幅広い世代ででき、多くの人に愛好されています。皆さんが健康で競技を続けておられることが、まちの元気につながります。今日は頑張ってください」とあいさつ。
この日、市内から20チーム約120人が参加。秋晴れのもと和気あいあいと競技が行われました。
(加佐グラウンド)

【担当:スポーツ振興課】

10月16日(木曜日)クルーズ船「ロストラル」が初入港

平成26年10月の市長の活動の様子11

船長と記念撮影

フランス・ポナン社のクルーズ船「ロストラル」(総㌧数10,700㌧)が京都舞鶴港に初寄港。歓迎式典で「舞鶴市を含む京都府北部は古くから文化や技術の交流点として栄えてきました。近くには城下町、近代化遺産の赤れんが、ミシュラン2つ星に選ばれた伊根の舟屋、天の橋立があります。皆さんに満足していただけるように頑張ります」と述べました。
(京都舞鶴港西港第2ふ頭)

【担当:みなと振興・国際交流課】

10月17日(金曜日)DRUM TAO赤れんがパーク特別公演を鑑賞

平成26年10月の市長の活動の様子12

和太鼓を使った革新的なドラムパフォーマンスで観る者を引きつけてやまない和太鼓エンターテインメント集団「TAO」の公演を鑑賞。
「台風の影響でやむなく中止となってしまった8月の特別野外公演。我々舞鶴市民の「舞鶴でTAOの演奏を観たい」という願いと、TAOの皆さんの「もう一度舞鶴に戻ってきたい」という強い思いの両方が原動力となり今回の公演を実現することができました。赤れんがパークの魅力と可能性を発信する上でも、市民の皆さんが「超一流」のパフォーマンスに触れる上でも大変有意義なものです。存分にTAOの世界を楽しみましょう」とあいさつしました。
(赤れんがパーク5号棟)

【担当:文化振興課】

10月18日(土曜日)みずなぎ鹿原学園秋祭りに出席

平成26年10月の市長の活動の様子13

みずなぎ鹿原学園秋祭りに出席。
「今日は、皆さんと一緒になって楽しく有意義なひとときを過ごしたいと思います。皆さんも、楽しく生き生きと活発な交流をしてください」とあいさつしました。
(みずなぎ鹿原学園)

【担当:障害福祉課】

10月19日(日曜日)市長旗全舞鶴ソフトボール大会に出席

平成26年10月の市長の活動の様子14

第21回市長旗ソフトボール大会の開会式に出席。
「男女を問わず、幅広い年代にソフトボールに親しんでもうらうことを目的に開催されたこの大会も、舞鶴を代表するスポーツ大会の一つとして定着しました。職場や地域の仲間で練習してこられた成果を十分に発揮し、スポーツの秋を満喫してください。そしてチーム同士の交流の輪も広げてください」とあいさつしました。
(東舞鶴公園陸上競技場)

10月19日(日曜日)南舞鶴ふれあいサンデーに出席

平成26年10月の市長の活動の様子15

南舞鶴ふれあいサンデーに出席。
「ふれあいサンデーは、少子化や高齢化が進展し、地域コミュニティの希薄化が懸念される中で始まりました。今日では全地域で公民館単位で開催されていることを嬉しく思います。世代を超えて多くの方とふれあいの輪を広げ、楽しいひとときを過ごしてください」とあいさつしました。
また、開会式では参加者全員で市のイメージソング「My hometown 舞鶴‐このタカラモノを未来へ‐」を合唱しました。
(南公民館)

10月25日(土曜日)舞鶴海軍基地戦没者合同慰霊祭に出席

平成26年10月の市長の活動の様子16

舞鶴海軍基地戦没者合同慰霊祭に出席。
「今日の平和と繁栄は、先の戦争によって命を落とされた、多くの方々の尊い犠牲のうえに築かれていることを忘れてはなりません。私は、戦没された方々の祖国に対する尊い想いを深く心に刻み、引き揚げの歴史を有するまちの市長として、今後も歴史の真実を伝える努力と、ふるさと舞鶴の限りない発展に、市民の皆様と共に力を合わせ取り組んでいくことを、ここに固く誓います」と追悼の辞を述べました。
(舞鶴海軍墓地)

10月26日(日曜日)舞鶴消防顕彰碑10周年記念顕彰祭に出席

平成26年10月の市長の活動の様子17
平成26年10月の市長の活動の様子18

地域社会の安全確保のために全身全霊を傾けられ、尊くもその職に殉じられた方を追悼する舞鶴消防顕彰祭に出席。
「本市は10年間で2度の大型台風や大規模火災などの災害に見舞われ、甚大な被害を被ってきたところです。その都度、受け継いだ果敢な消防精神を胸に、消防団と職員が一丸となって乗り越えてまいりました。私たちはこうした幾多の災害を教訓とし、また諸霊が残された数々の遺訓をもとに、災害に強い、安全・安心のまちづくりに全力を尽くしてまいることをここに誓います」と追悼の辞を述べました。
(防災センター)

【担当:消防本部】

10月30日(木曜日)平成26年度舞鶴市戦没者追悼式に出席

平成26年10月の市長の活動の様子19
平成26年10月の市長の活動の様子20

先の大戦で亡くなられた舞鶴市の戦没者を追悼する舞鶴市戦没者追悼式に出席。黙とうを捧げた後「遠い異郷の地で無念の最期を遂げられた御霊に思いをいたすとき、終戦から69年の歳月が過ぎた今もなお、深い悲しみが胸に迫ってまいります。引揚のまち舞鶴の使命として、我が国が先の大戦で学んだ幾多の貴重な教訓を風化させることなく確実に次の世代へと語り継いでいきます」と述べました。
(市民会館)

【担当:保健福祉企画課】

10月31日(金曜日)第11回海フェスタ実行委員会 第3回総会に出席

平成26年10月の市長の活動の様子21
平成26年10月の市長の活動の様子22

第11回海フェスタ実行委員会の第3回総会に出席。実行委員会会長として「京都府北部5市2町一体となって取り組んだ「海フェスタ京都」も大変にぎわい、無事に終了することができました。京都府北部は、交通網の整備によりアクセスが格段に向上し、「海の京都」の取り組みも本格化することで、今後大きく飛躍する時期を迎えます。海フェスタ京都は終了しましたが、今後も5市2町が更に連携を強め、海の京都の魅力を発信し続けて行きます」とあいさつしました。
(商工観光センター)

【担当:企画政策課】

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