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市長の主な活動(平成26年11月)

[2016年4月14日]

ID:49

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11月2日(日曜日)赤れんがカップ第9回舞鶴囲碁大会

平成26年11月の市長の活動の様子1

参加者に向けて激励

赤れんがカップ第9回舞鶴囲碁大会に出席。「囲碁は集中力が身につく上、想像力を育むことができ、国や年齢、性別を問わず、世界中で親しまれています。今大会も、10代から90代まで市内外から100人を超える方々に参加いただきました。大会を通じて地域や世代を超えた文化交流の輪を一層広げ、日頃の研さんの成果を存分に発揮してください」とあいさつしました。
その後、クラス別に分かれた参加者は、優勝を目指して熱い戦いを繰り広げました。

(中総合会館)
【担当:文化振興課】

11月3日(月曜日)舞鶴地域医療講演会

平成26年11月の市長の活動の様子2

京都府立医科大学長の吉川敏一先生を講師に、舞鶴地域医療講演会を開催。講演に先がけ「市内の4病院が「あたかも1つの総合病院」のように機能する体制作りを進め、市民の皆様が安心して医療を受けることができるよう最善を尽くします」とあいさつしました。
参加者は、吉川先生の老化防止やアンチエイジングに関する興味深い内容に熱心に耳を傾けていました。

(商工観光センター)
【担当:健康増進課】

11月4日(火曜日)舞鶴茶生産組合市長表彰

平成26年11月の市長の活動の様子3
平成26年11月の市長の活動の様子4

舞鶴茶生産組合の皆さんと記念撮影

第68回全国茶品評会かぶせ茶の部で3年連続産地賞を受賞した舞鶴茶生産組合に市長表彰を送りました。表彰にあたり「台風の被害を受けたにもかかわらず1位を取られたのは皆さんの努力のおかげです。引き続き頑張ってください」と激励しました。
また、組合長の南さんは「今年も水害があり来年の一番茶が心配ですが、組合員で努力して1等に入れるよう頑張ります」と話してくれました。

(301会議室)
【担当:農林課】

11月4日(火曜日)若浦中学校のバス回転路完成式

平成26年11月の市長の活動の様子5
平成26年11月の市長の活動の様子6

若浦中学校バス回転路の完成式に出席。生徒たちに向けて「皆さんを思いやる保護者の方々の熱意によって、新しい待合所と安全なバスの回転路が整備できました。これからも勉強や部活動など充実した学校生活を過ごしてください」とあいさつしました。
この工事は、これまで、同校の最寄りのバス停が学校から離れた場所にあり、待合所や照明設備がなく冬季は地面が凍結して生徒が転倒するなどしたことから安全対策のため実施したものです。
式典後には、新しいバス停でバスに乗り込む生徒たちに「気をつけて」を声をかけ下校を見守りました。

(若浦中学校)
【担当:教育総務課】

11月5日(水曜日)飛鳥Ⅱの入港歓迎会

平成26年11月の市長の活動の様子7

飛鳥Ⅱの入港歓迎式に出席。「京都舞鶴港は、日本海が深く入り組んだ波静かな天然の良港であり、また、京都の海の玄関口です。滞在中は、本市ならではの海の幸、山の幸をぜひご堪能ください」と歓迎しました。

(京都舞鶴港西港)
【担当:みなと振興・国際交流課】

11月8日(土曜日)海の京都「海フェスタ後祭」物産展オープニングセレモニー

平成26年11月の市長の活動の様子8

7月19日から8月3日まで、京都府北部5市2町で盛大に開催された「海フェスタ京都」の「後祭」として開催された物産展のオープニングセレモニーに出席。
「海フェスタ京都の開催期間中は、京都府北部5市2町に約134万人の観光客が来訪し、「海の京都」の魅力を全国に発信できました。本市においても、観光戦略拠点である赤れんがパークを中心として、来春の京都縦貫自動車道の開通にあわせ、着地型観光や観光客誘致、観光資源のブランド化に取り組み、これからも京都府北部地域の産業振興にまい進していきます」とあいさつしました。

(商工観光センター)
【担当:観光商業課】

11月8日(土曜日)MOA児童美術作品展表彰式

平成26年11月の市長の活動の様子9
平成26年11月の市長の活動の様子10

力作が並ぶ会場

子どもたちの「生命を尊ぶ心」「心ゆたかな人間」形成を目的に開催するMOA児童美術作品展の表彰式に出席。「入賞された皆さん、おめでとうございます。これからも努力を重ね練習に励んでください」と入賞した児童たちを激励しました。

(西総合会館)

11月9日(日曜日)城南会館ふれあいサンデー

平成26年11月の市長の活動の様子11

城南会館ふれあいサンデーに出席。「市では、『子どもからお年寄りまで安心して暮らせるまち舞鶴』の実現を目指し、さまざまな施策を推進していますが、明るく住みよいまちづくりに最も重要な要素は「地域の絆」です。ふれあいサンデーは、地域の人々が世代を超えて互いにふれあい、地域の絆をより強固なものにするために開催されています。市では今後も積極的に支援していきます」とあいさつしました。
当日は、城南中学校の吹奏楽部の演奏を皮切りにたくさんの演目が披露され、会場は終日多くの来場者でにぎわいました。

(城南会館)
【担当:社会教育課】

11月12日(水曜日)日星高校の亀井捕手がプロ入り

平成26年11月の市長の活動の様子12

固い握手を交わす

平成26年11月の市長の活動の様子13

プロ野球のドラフト会議で、DeNAから育成ドラフト1位指名を受けた日星高校3年の亀井塔生(とうい)捕手が来庁し、プロ野球入りを報告してくれました。
入団にあたり「誰にも負けない肩を生かして1軍に入り、舞鶴に名前が聞こえるようがんばってください」と激励しました。
亀井捕手は「プロ野球でたくさんのことを学びたいと思います。また、舞鶴の子どもたちの目標となれるよう頑張ります」と抱負を話してくれました。

(特別応接室)
【担当:スポーツ振興課】

11月15日(土曜日)第45回児童文化のつどい開会式

平成26年11月の市長の活動の様子14

第45回児童文化のつどいの開会式に出席。「地域の「タカラモノ」である子どもたちが、いきいきと学び、遊び、生きる力を身につけることが大切です。市としても、子どもたちの豊かな成長を支援するための取り組みを進めていきます。」とあいさつし、子どもたちに「これまでの練習の成果を存分に発揮し、今日一日が皆さんにとって思い出に残る素晴らしい日になることを願っています」と激励しました。
その後、子どもたちは、劇や太鼓、ダンスなどを発表し、交流を深めていました。

(市民会館)
【担当:子ども支援課】

11月23日(日曜日)舞鶴の文化を語るシンポジウム

平成26年11月の市長の活動の様子15

「舞鶴の文化を語るシンポジウム」を開催しました。開式で「舞鶴市では、文化振興基本指針を策定し、『すべての市民が文化を楽しみ想像できる舞鶴』『まちを誇りに思い、愛着が感じられる文化都市舞鶴』を理念に市民文化の創造に努めています。文化には人々の暮らしに喜びとうるおいを与え、豊かな感性を育んでくれる力があると思っています。このシンポジウムを契機に、文化活動の輪が広がり、人とまちが輝く文化都市を実現するためのヒントを得られるのではないかと期待しています」とあいさつしました。

(勤労者福祉会館)
【担当:文化振興課】

11月24日(月曜日)少年少女野球教室の開会式

平成26年11月の市長の活動の様子16
平成26年11月の市長の活動の様子17

舞鶴YMCA国際福祉専門学校が来年4月に開校するのを記念し、元プロ野球選手による野球教室が行われました。
開式で「今日は野球が大好きな子どもたちが集まったと思います。プロ直伝の高いレベルの技術や経験に触れて将来の夢を実現してください」とあいさつしました。
講師に招かれたのは元横浜の大門和彦さん、元近鉄の村上隆行さん、元オリックスの平下晃司さんと小川裕介さん。この日は市内学童10チーム約150人が参加。参加者たちは、プロ直伝の瞬発力を養う運動や打撃練習などに一生懸命に取り組んでいました。

(舞鶴球場)
【担当:保健福祉企画課】

11月28日(金曜日)舞鶴工業高等専門学校の全国大会出場者が表敬訪問

平成26年11月の市長の活動の様子18

ロボットコンテスト、プログラミングコンテスト、デザインコンペティションの全国大会に出場した舞鶴高専の学生が来庁し、結果を報告してくれました。
「今回の成果は、皆さんの日頃の研さんの結果であり、皆さんの技術力が高く評価されたものだと思います。全国大会は、日頃の学校生活では体験できない自己成長の良い機会です。今大会で学んだ多くのことを、これからの取り組みの糧としていってください」と今後の学生生活へのエールを送りました。

(301会議室)
【担当:文化振興課】

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舞鶴市役所市長公室広報広聴課

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