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市長の主な活動(平成23年7月)

[2016年4月14日]

ID:92

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7月30日(土曜日)第36回みなと舞鶴ちゃったまつり前夜祭に参加

平成23年7月の市長の活動の様子1

法被姿で民踊ながし

第36回みなと舞鶴ちゃったまつりの前夜祭に参加。恒例の民踊ながしでは、クイーンまいづるの皆さんや京都国文祭のPR隊長の「まゆまろ」とともに、市民の皆さん約1,400人と一緒になって、舞鶴音頭にあわせて商店街を練り歩きました。
その他、市民による手づくりみこしの披露や海上自衛隊舞鶴音楽隊による演奏会が行われるなど、前夜祭は大いに盛り上がりました。(マナイ・中央・平野屋商店街)
【担当:観光商業課】

7月30日(土曜日)舞鶴自治会長・区長のつどいに出席

平成23年7月の市長の活動の様子2

冒頭であいさつ

 自治会長や区長ら約130人が出席し開催された「舞鶴自治会長・区長のつどい」に出席し、「このたび策定した『新たな総合計画』の基本目標として掲げています『子どもからお年寄りまで安心して暮らせるまち・舞鶴』の実現を目指す要となるのは、地域の皆様による自主・自律の活動であり、その母体となる自治会組織のきずなが大切であります。今後とも、目標に向け一歩一歩、着実に取り組みを進めていきますので、皆さまのご支援、ご協力をお願いします」とあいさつしました。
その後、関西電力㈱京都支店が「東日本大震災にかかる関西電力の対応について」をテーマに講演。また、防災対策の強化、市民病院の運営・医療再生など市政にかかる質問もあり、市の対応や考え方について答えました。(総合文化会館)
【担当:総務課】

7月26日(火曜日)浦項市(韓国)と経済交流等の協定書を締結

平成23年7月の市長の活動の様子3

協定書に署名

京都舞鶴港と浦項(ぽはん)港との経済交流を促進するため、浦項市(韓国)を訪問し、京都府、舞鶴市、浦項市の3者により、「経済交流等の推進に関する協定書」を締結しました。今後、国際定期航路の開設や海上交通を活用した新たな観光ネットワークの形成、企業の相互進出など持続的な協力体制の構築を目指します。
【担当:みなと振興課】

7月13日(水曜日)全国競技大会出場者を激励

平成23年7月の市長の活動の様子4

全国競技大会出場者を激励

ウエイトリフティングやボート、サッカー、陸上競技で全国競技大会に出場する皆さんの激励会を開催。「家族や先生、学校の仲間の支えがあったからこそ全国大会に出場できたことを感じながら競技に臨んでください。そして、今後、その経験を仲間に伝え、周りへの刺激と自分の成長に繋げてください」と選手たちにエールを送りました。
選手の皆さんからは「大会に出られなかった仲間の分も頑張って入賞を目指したい」「自己ベストを出してお世話になった人に恩返しがしたい」と意気込みを語ってくれました。(市役所本館)
【担当:スポーツ振興課】

7月13日(水曜日)舞鶴市暴力追放推進協議会総会

平成23年7月の市長の活動の様子5

冒頭にあいさつ

暴力犯罪から市民生活を守り、安全で安心できるまちづくりの実現と暴力追放意識の高揚を図ることを目的とした舞鶴市暴力追放推進協議会の総会を開催。冒頭のあいさつで「暴力団の存在は、善良な市民にとって依然として大きな脅威となっています。安全で安心して暮らせる社会を築いていくためには、警察の強力な取り締まりをはじめ、市民、事業所、そして行政が一体となって暴力団の不当要求や不当行為などを排除する姿勢を示していくことが大切です」と述べました。(市政記念館)
【担当:市民相談課】

7月10日(日曜日)まいづるクリーンキャンペーン2011に参加

平成23年7月の市長の活動の様子6

河川敷でごみ拾い

7月10日、市内全域で一斉に清掃活動に取り組む「まいづるクリーンキャンペーン2011」(実行委員会主催)に参加。「今年は15周年を迎え、市内の小・中学校にも参加いただくことになりました。市としても、ふるさと舞鶴の環境を守り、次世代にしっかりと引き継いでいくため、環境の美化・保全活動に鋭意取り組んでいきます」とあいさつしました。
当日は、市民の皆さんをはじめ、事業所や自治会など89団体、3,820人が参加。主会場の舞鶴公園と前島みなと公園のほか、河川敷や道路などで約20㌧の散乱ごみが回収されました。(舞鶴公園)
【担当:生活環境課】

7月7日(木曜日)第26回国民文化祭 大型記念オブジェ『始まりの時』点灯式

平成23年7月の市長の活動の様子7

点灯式の後、あいさつ

大型記念オブジェ『始まりの時』ライトアップ点灯式を開催。実行委員会企画委員長の高井晴美さんから「このオブジェは、『始まりの時』と題して未来への希望をイメージしています。市内の子供たち1,134人が陶板作りに参加し、1人1人の夢と想いを結集してひとつの大きな作品を完成させました」と作成のコンセプトや完成までの経緯の説明を受けた後、「10月29日(土)と30日(日)に開催する第26回国民文化祭『赤れんがアートフェスティバル』が、この大型記念オブジェを制作したように、たくさんの市民参加のもと、互いに協力して成功に導きましょう」とあいさつをしました。
その後、オブジェをライトアップし、希望の光が七夕の夜空に映し出されました。
なお、電力供給への影響を考慮し、当面の間、20時から22時までライトアップを実施します。(市役所玄関前広場)
【担当:企画政策課】

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