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市長の主な活動(平成25年10月)

[2016年4月14日]

ID:101

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10月31日(木)舞鶴市消防団審議会に出席

平成25年10月の市長の活動の様子1

審議会であいさつ

舞鶴市消防団審議会に出席。「人口の減少や地域の絆の希薄化などで昭和50年をピークに消防団の団員数は年々減少し、機械性能の向上や道路網の整備など取 り巻く環境は大きく変わりました。地域防災の要である消防団が活動しやすい環境を作るため、「市民目線」で忌憚のない意見をいただきたいと思います」とあいさつし、学識経験者など11人の皆さんに委嘱状を手渡しました。この後、消防団の編成や運営、機械装備の配置などについて活発な議論が行われました。 (議員協議会室)
【担当:消防本部】

10月30日(水)舞鶴市子ども子育て会議に出席

平成25年10月の市長の活動の様子2

会議の冒頭であいさつ

舞鶴市子ども子育て会議に出席。会議の冒頭で「委員の皆さんには、それぞれの専門分野の立場から、本市にあった子ども子育てのあり方や新制度への対応など、活発な意見をお願いしたいと思います」とあいさつしました。
委員の任期は3年。今後、各委員に意見を伺いながら、次代を担う子どもたちのための施策作りに向けて議論を行っていきます。(議員協議会室)
【担当:子ども未来室】

10月27日(日)京都ハンナリーズから災害義援金を受領

平成25年10月の市長の活動の様子3

災害義援金を受け取る

bjリーグ・京都ハンナリーズ公式戦を観戦しました。試合前のセレモニーで、京都ハンナリーズの瀬戸山京介選手とデイビット・パルマー選手から今年9月の 台風18号で被災された方への義援金を受け取りました。これはハンナリーズが10月12日の開幕戦から各試合会場で来場者に募ったもので、市長は、「災害 復興のために大切に使わせていただきます」と感謝の意を述べました。26日、27日に開催された試合には延べ約1500人の観客が訪れ、ダンクシュートな どプロならではのスピードとパワー溢れるプレーを楽しんでいました。(舞鶴文化公園体育館アリーナ)
【担当:スポーツ振興課、保健福祉企画課】

10月23日(水)舞鶴市戦没者追悼式に出席

平成25年10月の市長の活動の様子4

追悼式で式辞

先の大戦で亡くなられた舞鶴市の戦没者を追悼する「舞鶴市戦没者追悼式」に出席しました。黙とうを捧げた後「過去の悲惨な歴史を二度と繰り返すことのない よう、恒久平和への誓いを新たにして、人と人との絆を大切にする豊かで平和な社会の実現に向け努力していきます」と式辞を述べました。その後、献花を行 い、戦没者の冥福を祈りました。(市民会館)
【保健福祉企画課】

10月20日(日)市制施行70周年記念赤れんがハーフマラソン開催

平成25年10月の市長の活動の様子5

スタート前に選手を激励

平成25年10月の市長の活動の様子6

号砲とともにスタート

市制施行70周年記念舞鶴赤れんがハーフマラソンの開会式に出席。全国から集まったランナーに「舞鶴自慢のコースを思う存分楽しんで走ってください。」と 激励のことばを贈りました。その後、市長の号砲の合図でスタートした2,098人のランナーは、沿道の大きな声援を受けながら、舞鶴の街を颯爽と駆け巡り ました。
あいにくの雨模様でしたが、参加した皆さんからは「赤れんが倉庫や自衛艦など景色がすばらしかった」、「街を挙げての歓迎の雰囲気があった」「また来年も出場したい」など多くの声が寄せられました。(赤れんがハーフマラソンメーン会場)
【担当:スポーツ振興課、企画政策課】

10月18日(金)元女子ソフトボール日本代表監督・宇津木妙子さんが表敬訪問

平成25年10月の市長の活動の様子7

スポーツや教育について熱く懇談

元女子ソフトボール日本代表監督・宇津木妙子さん()が、市長を表敬訪問。「スポーツに限らず、組織ではリーダーが重要です。マニュアルで動くのではなく、自分で考えるよう指導しなければいけないと思っています」と述べました。
また、宇津木さんは「厳しい指導の中でも愛情が最も重要。愛情に裏打ちされた指導は、厳しくても指導者の思いが伝わり、いい結果を生みます」と話され、スポーツや教育について熱く懇談しました。(特別応接室)
【担当:スポーツ振興課】

10月6日(日)総合文化祭開会式に出席

平成25年10月の市長の活動の様子8

開会式であいさつ

総合文化祭開会式に出席。『総合文化祭は、市民の皆様がさまざまな文化に直接触れることができる素晴らしい機会です。どうぞ文化芸術の魅力を身近に感じ、 体験し、楽しいひと時をお過ごしください。市では、舞鶴市文化振興基本方針に基づき「すべての市民が文化を楽しみ、創造できるまち 舞鶴」「まちを誇りに 思い、愛着が感じられる文化都市 舞鶴」の実現を目指し、市民の皆さまと相互に連携して文化振興に努めてまいります』とあいさつしました。(総合文化会館  大ホール)
【担当:文化振興課】

10月5日(土曜日)引揚記念館開館25周年平和祈念式典を開催

平成25年10月の市長の活動の様子9

平和の尊さを祈る

引揚の史実と戦争の悲惨さを後世に語り継ぎ、平和の尊さを発信する引揚記念館開館25周年平和祈念式典を開催。式典では、興安丸の時鐘が鳴らされた後、出席者全員で黙とう。茶道連盟と華道連盟の献茶・献花が行われました。
その後、「当時、戦後の大変な状況の中、舞鶴市民が引き揚げられた方へのおもてなしをしたことは、未だ感謝の手紙が届いています。このことを、市をあげ て次世代へ語り継いでいくのが市の責務。ユネスコ世界記憶遺産申請に向けて地域が一つとなって平和への尊さを伝えていきます」とあいさつしました。
閉式後は、出席者や来館者に抹茶のほか、引き揚げ当時に食べられていたコーリャンがゆやふかしいもが振る舞われました。(引揚記念公園)
【担当:引揚記念館】

10月2日(水曜日)ナホトカ市グラウンドゴルフ関係者が舞鶴を訪問

平成25年10月の市長の活動の様子10

市長を表敬訪問

姉妹都市・ナホトカ市(ロシア)のグラウンドゴルフ協会関係者が舞鶴を訪問。今回の訪問は10月1日に国立競技場で行われたグラウンドゴルフの国際親善試合に併せて市グランドゴルフ協会の招へいで実現したもの。
「ナホトカ市とは50年を超える交流の歴史があります。今後も文化・スポーツ、経済交流などますます盛んになることを期待しています」とあいさつしました。
一行は、翌日に青葉山ろく公園で市グラウンドゴルフ協会の例会に参加しグラウンドゴルフを通じて親睦を深めました。(市役所)
【担当:みなと振興・国際交流課】

10月1日(火曜日)舞鶴高専との包括協定を締結

平成25年10月の市長の活動の様子11

調印式後に握手を交わす

市では、さらなる高等教育機関との連携・協力による取り組みを推し進めるため、舞鶴工業高等専門学校と「包括的連携協力に関する協定」を締結。調印式では 「これまでから、小・中学校対象の出前授業や商店街ラボでの活動、審議会などでのご協力をいただいていますが、この協定締結を機にさらに、舞鶴市のために ご協力いただきたい。また市としても支援していきたい。」と述べました。(市役所)
【担当:企画政策課】

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