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市長の主な活動(平成27年3月)

[2016年4月13日]

ID:252

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3月2日(月曜日)舞鶴赤れんがパークCIロゴ発表会

平成27年3月の市長の活動の様子1

赤れんがパークの新しいシンボルマークが決まり、東京都の六本木ヒルズで新ロゴ発表会を行いました。開式で「斬新なロゴマークが制作され大変喜んでいます。今後、ホームページやパンフレット、新しいお土産の開発などに積極的に活用し、多くの皆さんに舞鶴に興味を持ってもらうきっかけになればと思っています」とあいさつしました。
その後、デザインを手掛けたアートディレクターの北川一成さんによるロゴの説明や北川さんとディスカバージャパン統括編集長の高橋俊宏さんとのトークショーも実施しました。(六本木ヒルズ・東京都)

【担当:文化振興課】

3月3日(火曜日)あっさり漬け「T-1グランプリ」受賞の市長表敬

平成27年3月の市長の活動の様子2

商品を開発した嵯峨根健人さんと懇談

漬物日本一を決める全国大会「T-1グランプリ」で、市内の漬物メーカーあっさり漬食品工業の「一汁三彩のすゝめ」がグランプリを受賞しました。この日、嵯峨根隆文社長と商品開発を手掛けた嵯峨根健人・生産物流部長が舞鶴市役所を訪問。最高位の受賞にあたり表彰状を手渡しました。
一汁三菜のすゝめには舞鶴特産で京の伝統野菜「佐波賀だいこん」と北海道産の長いもを使用されています。カツオと昆布の合わせ出汁で味を調えられており、絶妙な食感を楽しませていただきました(特別応接室)。

【担当:農林課】

3月4日(水曜日)消防ポンプ自動車配置式

平成27年3月の市長の活動の様子3

高野消防団

平成27年3月の市長の活動の様子4

岡田下消防団

地域の防災体制の充実を図るため、消防ポンプ自動車2台を高野・岡田下各消防団へ配置しました。各消防団員を前に、「日頃の管理と訓練により、万一の有事の際にはその成果が十分に発揮され、被害を軽減できるように努めて欲しい」と訓示を述べました(市政記念館)。

【担当:消防本部】

3月4日(水曜日)torindo代表理事の森真理子さん 新進芸術家海外研修員に選ばれ、市長報告

平成27年3月の市長の活動の様子5

舞鶴市を拠点に文化芸術活動を展開されている(一社)torindo代表理事の森真理子さんが文化庁の新進芸術家海外研修の研修員に選ばれ、報告のため市役所を訪れました。
「これまでの多くの活動に感謝します。研修の中で多くのこと吸収していただき、今後も引き続き舞鶴とかかわりを持っていただきたい」と感謝と激励の気持ちを伝えました。
森さんは、マレーシア(クアラルンプール)に一年間滞在。帰国後は国内の大きなプロジェクトに参加予定。舞鶴での活動拠点は残し、活動を継続していきたいと話していました。(特別応接室)

【担当:文化振興課】

3月5日(木曜日)重点「道の駅」候補 認定証の授与

平成27年3月の市長の活動の様子6

道の駅「舞鶴港とれとれセンター」が重点「道の駅」候補に選ばれ、国土交通省福知山河川国道事務所野中所長から選定証を受け取りました。
道の駅「舞鶴港とれとれセンター」は、「海の京都」地域のゲートウェイ的な施設として、外国人観光客などの観光総合窓口機能や、新鮮なとれたて海鮮を海を望むロケーションで楽しむ産地直売機能などが期待されています(特別応接室)。

【担当:観光商業課】

3月7日(土曜日)舞鶴社会福祉大会に出席

平成27年3月の市長の活動の様子7

舞鶴市社会福祉大会に出席。「近年、私たちを取り巻く環境は大きく変化し、少子高齢化や核家族化とともに、地域コミュニティの希薄化が進行しています。市としては、「子どもからお年寄りまで安心して暮らせるまち・舞鶴」の実現に向け、さまざまな施策を積極的に推進していきますので、引き続きお力添えをお願いします」とあいさつしました。
その後、長年にわたり社会福祉の増進に貢献された民生児童委員、民間社会福祉施設などの職員、ボランティア団体など71人、6団体に対して表彰状を贈りました(商工観光センター)。

【担当:保健福祉企画課】

3月15日(日)舞鶴市勤労者美術展表彰式

平成27年3月の市長の活動の様子8

舞鶴市勤労者美術展表彰式に出席。「長年にわたり、市民文化の醸成に貢献していただき感謝します。市では平成27年度をターゲットイヤーと位置付け、市内企業の育成、支援を一層強化し、地域経済の活性化や雇用の安定・創出に取り組んでいきますので、お力添えをお願いします。」とあいさつし、受賞者に表彰状を贈りました。(勤労者福祉会館)

【担当:企業立地・雇用促進課】

3月18日(水曜日)舞鶴市防災会議を開催

平成27年3月の市長の活動の様子9

舞鶴市防災会議を開催。「本市の災害対策をさらに強化し、市民の安全・安心につなげていくため、地域防災計画「一般災害対策編」「原子力災害対策編」を改正しました。防災対策の推進のためには皆さんのご理解とご協力が不可欠です。今後ともよろしくお願いします」とあいさつしました。
今回の改正は、基本的に国と府の計画改正に合わせたもので、両案ともに承認を受けました。(議員協議会室)

【担当:危機管理・防災課】

3月19日(木曜日)平成26年度ポーツマス市訪問青少年英語研修参加者の市長表敬

平成27年3月の市長の活動の様子10

参加者と記念撮影

3月21日~30日に姉妹都市・ポーツマス市(英国)でホームステイしながら英語研修に参加する市内中・高生11人が出発前の報告に来てくれました。そして、「この研修が皆さんにとって目的意識や自立心を持つ1つのきっかけになればと思います。ここに来るまでに支えてくれた人たちへの感謝の気持ちを忘れずに研修に臨み、一回りも二回りも成長して帰ってきてください」とあいさつしました。
参加者たちは、英語による自己紹介と研修に対する熱意のこもった決意表明を語ってくれ、夕方には、赤れんが博物館で事前学習会に参加しました。(301会議室)

【担当:みなと振興・国際交流課】

3月19日(木曜日)災害対策機器の寄贈

平成27年3月の市長の活動の様子11

京都府信用漁業協同組合連合会から災害対策車1台と土のう製作器10台を寄贈いただき、「軽トラの災害対策車は機動性があり、大変助かります。台風接近時などに土のう袋の配布をしていますが、昨年は7,700袋の利用がありました。土のう製作器は簡単に土のうが作れて重宝します。ありがとうございました」と感謝を述べました。(市役所)

【担当:土木課】

3月20日(金)政策づくり塾修了式

平成27年3月の市長の活動の様子12

政策づくり塾3期生の地域公共活動報告会と修了式に出席。
「この塾は、多くの市民に市政に参加をしてほしいと願いスタートさせたものです。ここで勉強したことを生かして地域のリーダーとして活躍してください」とあいさつし、修了証を授与しました。
また、活動報告では、「狩猟セミナー」「復刻海軍お手軽レシピ」「市民ニーズアンケート調査」など3つのチームから市民視点での素晴らしい政策提案がありました(市政記念館)。

【担当:企画政策課】

3月23日(月曜日)「万願寺とうがらし しょうゆ漬け」受賞の報告

平成27年3月の市長の活動の様子13

「あけぼのフェニックス」が製造する「万願寺とうがらし しょうゆ漬け」が(一財)食品産業センター主催(後援:農林水産省)の平成26年度有料ふるさと食品中央コンクール国産農林産品利用部門」で食品産業センター会長賞を受賞。
代表の森下房江さんと松島良子さんが市役所を訪れ、受賞の報告を受けました。
「万願寺とうがらし しょうゆ漬け」についての製法や食べ方なども話題に上り、試食をし、「たいへんおいしいので、ご飯がいくらでも食べられそうです」と感想を述べました(特別応接室)。

【担当:農林課】

3月24日(火曜日)ロボカップジュニアジャパンオープン出場者の報告

平成27年3月の市長の活動の様子14

大会について話を聞く

3月27日と28日に兵庫県で行われる「ロボカップジュニアジャパンオープン」の出場報告に城南中の水嶋亮太さんが市役所を訪れ、「1つのことに目標を持って取り組むことは大事なことです。また取り組みの中で新しい目標も見つけて続けて頑張ってください」と激励しました。
水嶋さんは「良い成績を残して、世界大会に行けるよう頑張ります」と意気込みを語ってくれました。(特別応接室)

【文化振興課】

3月24日(火曜日)小型動力ポンプの配置式

平成27年3月の市長の活動の様子15
平成27年3月の市長の活動の様子16

中・東大浦・池内各消防団の小型動力ポンプを更新。配置式を行いました。
式典では、「日ごろから地域防災の要として活動されていることに敬意を表します。多くの先人によって培われた本市の消防団を、今後も適正な人員と機械器具の配置などから支援し、皆さんが活動しやすい体制を整えていきたいと思います」とあいさつしました。
式後は、新たに配置されたポンプの操作方法の説明を受け、各消防団員は熱心に動作確認を行いました(市政記念館)。

【担当:消防本部】

3月29日(日曜日)「子育て交流施設」「うみべのもり保育所」竣工式「万願寺とうがらし しょうゆ漬け」受賞の報告

平成27年3月の市長の活動の様子17

テープカットの様子

子育て交流施設とうみべのもり保育所の竣工式を行いました。
式典で、「子育て交流施設は、天候に左右されずにさまざまな年齢層の子どもたちと大人が一緒に遊ぶことができる場を提供し、子育てに関する相談や情報発信により健やか成長をしっかりと支える拠点施設です。また、うみべのもり保育所は、民間保育園との連携により充実した保育を提供し、市全体の保育水準の向上のほか発達に支援が必要な子どもの受け入れなど、公共性の高い施設です。これらの施設が有する機能を十分に発揮して、子ども・子育て環境の更なる充実に努めます」と述べました。
(子育て交流施設)

【担当課:子ども支援課】

3月31日(火曜日)国際交流員の崔銘哲さんが離任

平成27年3月の市長の活動の様子18

友好都市・大連市(中国)との文化交流などの橋渡し役として活動してきた国際交流員の、崔銘哲(さい・めいてつ)さんが1年の任期を終えて離任にあたり、市長と懇談しました。
「1年間、ありがとうございました。これからも両市の友好のために協力をお願いします」と労いの言葉を述べ、1年間の思い出に花を咲かせました
(特別応接室)

【担当:みなと振興・国際交流課】

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舞鶴市役所市長公室広報広聴課

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