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市長の主な活動(平成25年1月)

[2016年4月14日]

ID:305

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1月30日(水曜日)アセアン・ファッションウイーク開催の記者会見に出席

平成25年1月の市長の活動の様子1

記者会見に同席

平成25年1月の市長の活動の様子2

開催地の思いを語る

5月28日~31日に舞鶴赤れんがパークで行われるファッションショー「アセアン・ファッションウイーク2013」の開催記者会見に出席。
「舞鶴赤れんがパークで国際的なファッションイベントが開催されることは、「舞鶴赤れんがパーク」を全世界に発信できる絶好の機会です。全力を尽くしてこのイベントが成功するよう協力していきます」と述べました。(市政記念館)
【担当:文化振興課】

※アセアンファッションウイーク…ASEAN(東南アジア諸国連合)に加盟する国のデザイナーが集まるファッションイベント。中央アジア諸国・中国・韓国など23か国が参加予定。また、北近畿タンゴ鉄道の車両を利用したファッショントレインや各国の工芸品などを展示するブースなど多数のイベントも開催予定。

1月21日(月曜日)四都市体育大会冬季大会・京都府民総合体育大会市町村対抗駅伝競走大会合同結団式に出席

平成25年1月の市長の活動の様子3

結団式であいさつ

四都市体育大会冬季大会・府民総体市町村対抗駅伝競走大会の選手団の結団式に出席。
「選手の皆さんは体調を万全にして勝利を目指して活躍していただくことを願っています。昨年の四都市冬季大会は惜しくも2位で、残念な思いをしました。今年は優勝を目指し頑張ってください。また、府民総体駅伝競技に出場する皆さんは「勝つぞ」という強い思いをタスキにつなぎ、昨年よりも上の成績が取れるよう頑張ってください」と激励しました。
その後、白糸中学校の大塚修平選手が「ふるさと舞鶴の誇りと市民の期待を胸に選手一丸となって全力でタスキをつなぐことを誓います」と元気よく決意の言葉を述べました。(東体育館)
【担当:スポーツ振興課】

1月21日(月曜日)全国大会出場報告

平成25年1月の市長の活動の様子4

出場報告を受ける

平成25年1月の市長の活動の様子5

記念撮影

今月31日に開催される第21回全国高等学校文化連盟将棋新人大会に出場する西舞鶴高校の石井沙知さんから報告を受けました。
「高校に入学後、本格的に将棋を始め、昨年8月の全国大会では、決勝トーナメントに進んだものの1回戦で敗退し、32位に終わりました。今月の全国大会ではその経験を生かしてさらに上の成績を目指して頑張ります」と決意を語ってくれました。
市長からは「スキーのモーグル競技においても全国大会に出られるなど優秀な成績を収めていると聞いています。文武両道で非常に頼もしい限りです。今後、得意とする分野での技をさらに磨いて、どんどん全国大会などに出場し、周りの人たちに刺激を与えてください。今後の活躍を期待しています」と激励しました。(市役所本館)
【担当:文化振興課】

1月15日(火曜日)龍谷大学経済学部で特別講義

平成25年1月の市長の活動の様子6

大学で特別講義

「これからの地方自治」と題して経済学部などの学生約100人を前に、「行財政改革を推進」、「時代やニーズに即応した行政運営の展開」など、これからの地方自治のあり方や本市独自の取り組みについて講義しました。
学生たちは興味深く講義に耳を傾け「医師から政治家に転身されて周囲の反応はどうか」「市長になって一番苦労されたことは何か」「少子高齢化・過疎化の流れの中で農業・漁業振興をどう考えるか」などと熱心に質問していました。(龍谷大学深草キャンパス)
【担当:企画政策課】

1月13日(日曜日)成人式に出席

平成25年1月の市長の活動の様子7

式辞を述べる

平成25年1月の市長の活動の様子8

新成人たちと記念撮影

平成25年舞鶴市成人式が開催され、「次の時代を担っていく皆さんには、一日一日を大切にし、失敗を恐れず、積極果敢に挑戦し、自分の行動に責任・気概をもって人生を歩んでください」と式辞を述べました。
今年の成人式は初めて赤れんがパークで開催され、ノスタルジックな赤れんがの雰囲気の中、新成人の晴れ着姿が輝きました。(赤れんがパーク)
【担当:社会教育課】

1月13日(日曜日)消防出初式を開催

平成25年1月の市長の活動の様子9

式典であいさつ

平成25年1月の市長の活動の様子10

一斉放水の様子

市民会館で舞鶴消防創設70周年を記念した消防出初式を開催。
式典では、「いつ発生するとも限らない災害から、市民の安心・安全を確保することは行政の根幹であり最大の責務です。今後も消防団の皆さんや関係機関と連携を図り、防災体制の充実・強化にまい進していきます」とあいさつしました。
式典後は、海上自衛隊音楽隊を先頭に市内の各消防団や婦人消防隊、東・西少年消防クラブ、市消防職員ら約1,00人による分列行進と消防車両32台による一斉放水が行われました。(西地区)
【担当:消防本部】

1月4日(金曜日)仕事初めで訓示

平成25年1月の市長の活動の様子11

年頭にあたり訓示

仕事始めにあたり、職員約300名に対し「今年は、市制施行70周年、また舞鶴西港の築港100周年の記念すべき年です。海・港を最大限に活用し、国際フェリー定期航路への開設を目指すほか、過去最大の大型クルーズ客船の入港も決定しており、京都舞鶴港に明るい将来展望を描いています。まちづくりの主役は市民であり無駄のない効率的でスピード感のある行政をモットーとして、市民と行政とのチームワークで全職員が取り組んでください」と訓示しました。(市政記念館)
【担当:企画政策課】

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