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市長の主な活動(平成25年2月)

[2016年4月14日]

ID:309

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2月28日(木曜日)市議会3月定例会が開会

平成25年2月の市長の活動の様子1

本会議で所信を表明

市議会3月定例会が開会。本会議で平成25年度一般会計当初予算案(予算額340億8千385万円)や平成25年度特別会計当初予算案(予算額291億428万円)、平成24年度一般会計補正予算案(補正額20億786万円)、舞鶴市債権管理条例の制定など57議案を提案するとともに、市政運営についての所信を表明。
「住んでよし、働いてよし、訪れてよしの『選ばれるまちづくり』」を政策目標に掲げ、「活力あるまちづくり」「安心のまちづくり」「市民に役立つ市役所づくり」の3つを重点事項として、積極的に施策を展開し市政推進に取り組んでいく決意を述べました。
会期は3月29日まで。(市議会議場)
【担当:議会事務局】

2月18日(月曜日)国民健康保険運営協議会から答申を受領

平成25年2月の市長の活動の様子2

答申を受ける

来年度の国民健康保険料や特定健診に係る実施計画のほか、医療費の適正化について国民健康保険運営協議会(森松男会長ほか15人)から答申書を受け、「安定的に運営していくためには、被保険者と医療機関、行政の3者が協力していかなければなりません。引き続きジェネリック医薬品の利用促進を図り、健康増進や転倒防止のための予防医学にも力を注いでいきます」と述べました。(市役所本館)
【担当:保険医療課】

2月15日(金曜日)細川幽斎公冊子を受領

平成25年2月の市長の活動の様子3

冊子を受け取る

戦国時代の武将で、優れた文化人でもあった細川幽斎公の人物像や功績などを史実に基づき作成した冊子が完成。細川幽斎公冊子作成委員会(委員長:稲葉継陽・熊本大学永青文庫研究センター教授ほか5人)から報告を受け、「冊子を通じて、市民の皆さんが地域の歴史を学び、まちに愛着と誇りを持ち、自らの言葉でまちが語れるように活用させていただきます」とお礼を述べました。
冊子は市内の各学校に配られ、希望者には1冊1,000円で田辺城資料館などでも販売されます。(市役所本館)
【担当:文化振興課】

2月13日(水曜日)政策づくり塾のプレゼンテーションを開催

平成25年2月の市長の活動の様子4

塾生による発表

平成25年2月の市長の活動の様子5

講評を述べる

市民と市職員のグループで政策提言する「舞鶴市政策づくり塾」のプレゼンテーションを開催。3グループが「防災を楽しく!防災からコミュニティへ!」「聴講生制度の導入」「シェア&チャレンジオフィス事業」のテーマで政策を提案しました。
プレゼンテーションを受け、「まちづくりは行政と市民が共に進めていくものです。今回の取り組みを十分に生かして、市政を遂行していきたいと考えています。塾に参加していただいた皆さんには、今後も市民のリーダーとしてさまざまな提言をお願いします」と述べました。(市役所別館)
【担当:企画政策課】

2月1日(金曜日)小型動力ポンプの配置式に出席

平成25年2月の市長の活動の様子6

訓示を述べる

平成25年2月の市長の活動の様子7

新しい小型ポンプを見入る団員

地域の防災体制の充実を図るため、東大浦・池内・岡田上の各消防団の小型動力ポンプを更新。
配置式で「消防団の皆さんには、日ごろから市民の安心・安全のため昼夜を問わずご尽力いただいています。日ごろの管理と訓練を十分に行っていただき、万一の有事の際は有効に活用して被害の軽減に努めてください」と訓示を述べました。(市政記念館)
【担当:消防本部】

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