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市長の主な活動(平成25年5月)

[2016年4月14日]

ID:320

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5月26日(日曜日)まいづる細川幽斎田辺城まつりに参加

平成25年5月の市長の活動の様子1

開会式であいさつ

まいづる細川幽斎田辺城まつりに参加。開会式で「地域の歴史や文化を見直そうと始まった田辺城まつりも恒例の市民まつりとして定着しています。市としても今後も交流の輪を広げて歴史を感じるまちづくりを進めていきます」とあいさつしました。
この日は、福島県会津若松市から会津奴隊の皆さんが鎧武者陣形転換を、福井県勝山市から勝山高校の皆さんが勝山太鼓を披露。また、約900人の武者行列が市街地を練り歩くなどさまざまなイベントが催されました。(舞鶴公園一帯)
【担当:観光商業課】

5月19日(日曜日)~22日(水曜日)ポーツマス市を訪問

平成25年5月の市長の活動の様子2

スタッグ新名誉市長と記念撮影

舞鶴市とポーツマス市(英国)が姉妹都市提携をして15周年を迎えるにあたり、5月19日~22日、ポーツマス市を訪問しました。
滞在中は、英国式の伝統ある名誉市長交代式典に参加したほか、リン・スタッグ名誉市長と、15年にわたる姉妹都市交流の成果の確認や今後の交流の方向性について意見交換を行いました。
また、青少年英語研修で授業が行われている英語研修学校を訪問し、学習プログラムのさらなる充実について協議を行いました。(ポーツマス市・イギリス)
【担当課:みなと振興・国際交流課】

5月18日(土曜日)市制施行70周年式典を開催

平成25年5月の市長の活動の様子3

式辞を述べる

市制施行70周年式典を開催。舞鶴市の70年の歩みを映像とナレーションで振り返った後、「功績者の皆さんには、それぞれの分野で長年にわたり、舞鶴市の発展に尽力・貢献をいただきましたことに敬意と謝意を表します。先人たちの歩みに学び、市民の皆様と行政が、ともに考え汗しながら、市制施行70周年という節目の年が、10年後・30年後に新たな一歩を踏み出した飛躍の年であったと語られるよう全力で市政の推進に取り組んでいきます」と式辞を述べました。
その後、功績者表彰、まいづる応援団特命大使の任命式、舞鶴イメージソングの披露などが行われました。また、午後からジョイントコンサートが行われました。(総合文化会館)
【担当:企画政策課】

5月17日(金曜日)京都府立大学と連携協力包括協定を締結

平成25年5月の市長の活動の様子4

協定書を手に記念撮影

人材や物的・知的資源の交流・活用を促進するため、京都府立大学と連結協力包括協定を締結。「相互に刺激しあう関係を構築し、地域と高等教育機関との連携による地域づくりの推進が活力あるまちづくりの展開につながるものと期待しています」と述べました。
また、府立大の渡辺信一郎学長からは「この協定を契機に協力関係を一層進め、舞鶴市をキャンパスフィールドと積極的に位置づけ連携していきたい」と語られました。
今後は、政策づくり塾や公開事業評価に加え、市内の歴史資料の調査など、さまざまな分野で取り組みを進めていきます。(市役所本館)
【担当:企画政策課】

5月16日(木曜日)舞鶴市交通対策協議会総会に出席

平成25年5月の市長の活動の様子5

総会であいさつ

舞鶴市交通対策協議会の総会に出席し、議長として議事を進行しました。
冒頭で、「京都市や亀岡市で、痛ましい交通事件がありましたが、市民の皆さん1人ひとりが交通安全への関心を深めルールを順守する必要があると考えています。現在、市では5か年の舞鶴市交通安全計画に取り組んでおり、これからも各団体との連携を図りながら、計画を推進していきます」とあいさつしました。(総合文化会館)
【担当:市民相談課】

5月15日(水曜日)シベリア抑留画を受領

平成25年5月の市長の活動の様子6

寄贈者と歓談

奈良県出身の故 吉田勇さんが終戦後、シベリア抑留時の悲惨な状況を書き残した絵画237点の寄贈を受けました。
この日、長男の裕之さんが来庁され、「若者たちが再び戦争に駆り出されることがないよう、この絵を通じて戦争の悲惨さを伝えたい」と語りました。
市長からは「シベリア抑留の事実は市が後世に伝えなくてはならないと思っています。貴重な記録としてしっかり管理し、皆さんに見ていただきます」とお礼を述べました。(特別応接室)
【担当:舞鶴引揚記念館】

5月15日(水曜日)「サン・プリンセス」京都舞鶴港寄港歓迎式に出席

平成25年5月の市長の活動の様子7

記念品を贈呈

平成25年5月の市長の活動の様子8

青色のハンカチを振って見送る

京都舞鶴港が日本海側拠点港に選定され、港を活用した産業振興が期待される中、大型クルーズ客船サン・プリンセス(総㌧数77,000トン)が初めて寄港。歓迎式では、岡西康博京都府副知事の歓迎のあいさつの後、市長からグッドウェイ船長に記念品を贈呈しました。
その後に行われた船内見学会には、約100人が参加しラウンジやカジノなど見学。普段見ることのない豪華客船を楽しみました。
夕方の出港セレモニーでは、府立工業高や大江高によるジャズの演奏や福知山高による書道パフォーマンスのほか、舞鶴のイメージカラーのひとつである「青色」のハンカチを振って出港を見送りました。
サン・プリンセスは、7月8日(月)にも寄港。今後も東アジアと関西圏域をつなぐ玄関口「海の京都」として、京都舞鶴港を最大限に活用した取り組みを進めていきます。(京都舞鶴港西港)
【担当:みなと振興・国際交流課】

5月13日(月曜日)舞鶴市自衛官募集相談員を委嘱

平成25年5月の市長の活動の様子9

委嘱状を手渡す

自衛隊が自衛官などを募集する際の広報活動や志願者に関する情報提供などを援助する舞鶴市の自衛官募集相談員27人を委嘱。委嘱状授与の後、「自衛隊の任務は、国防はもとより、災害時の救助・救援活動や復旧支援活動など多大な貢献をされておられます。国民の自衛隊に対する期待や信頼は高く、自衛隊への優れた人材の確保のため、皆さんの活躍に期待します」と述べました。(市政記念館)
【担当:総務課】

5月12日(日曜日)・16日(木曜日)原子力防災説明会に出席

平成25年5月の市長の活動の様子10

あいさつの様子

5月12日に東公民館と西駅交流センター、5月16日に大浦会館で開催した原子力防災説明会に出席し、「本市の原子力防災は、『舞鶴市原子力災害住民避難計画』を基本に、防災関係機関が連携し対策を講じ、災害時の対応を実施することになっています。市民の皆さんの安全を確保するためには、皆さんの理解と協力が必要不可欠です。原子力災害発生時には、各家庭、各地域の自治会などでの『自主防災』により、公的防災関係機関と連携して対応していただきたいと思います」とあいさつしました。
【担当:危機管理・防災課】

5月12日(日曜日)茶摘みに参加

平成25年5月の市長の活動の様子11

茶摘みに挑戦

ふるさと舞鶴あぐりブランドである「舞鶴茶」の初摘みが市内の八田地区と志高地区の茶園で行われ、舞鶴茶生産組合の会員など約100人が参加。同組合の植和田英子さんに手ほどきを受け茶摘みを手伝いました。この日は茶葉約90キロが摘まれ、6月に行われる品評会に出品する予定。(八田地区)
【担当:農林課】

5月7日(火曜日)ウルトラマラソン世界大会に出場する坂根さんが出発報告

平成25年5月の市長の活動の様子12

世界大会への出場を激励

5月11日にオランダのスーテンベルゲンで開催される「第10回IAU24時間走世界選手権大会」に日本代表として出場する市税務課の坂根充紀栄さんから出発の報告を受けました。
坂根さんは「過酷なレースになりますが、最後まで粘り強く舞鶴市民の底力を見せたいです。目標は自分の記録を1メートルでも伸ばすことと団体優勝です」と抱負を語りました。市長からは、「練習に励み代表に選ばれたことは市としても名誉なことです。練習の成果を発揮し、よい成績を残してきてください」と激励しました。(特別応接室)
【担当:スポーツ振興課】

5月4日(土曜日=みどりの日)舞鶴つつじまつりに出席

平成25年5月の市長の活動の様子13

開会式であいさつ

第30回舞鶴つつじまつりの開会式に出席し、「昭和58年に『つつじ』が市の花に決定されたことを記念し開催されたまつりが、今では市民のまつりとして定着し、大勢の人で賑わうようになりました。これも地域の皆さんの郷土を愛する心の賜物であり、市としても地域の皆さんが中心となって実施される賑わいを創出するイベントなどを積極的に支援していきたいと思います」とあいさつしました。
当日は、地元の小・中学校の合唱や市民吹奏楽団の演奏が披露されたほか、子どもの遊び広場や少年野球大会などが行われ、親子連れなどで賑わいました。(東舞鶴公園)
 【担当:秘書課】

5月1日(水曜日)消防団長の任命式

平成25年5月の市長の活動の様子14

辞令を交付

消防団長任命式で舞鶴市消防団の団長20人に辞令を交付し、「消防団長の皆さんには、市民の生命と財産を災害から守るという崇高な使命があります。本日から消防団の最高幹部として、地域の安心・安全のまちづくりに努めてくだい。市としても今後、消防団装備の充実や活動しやすい環境づくりを進めていきます」と訓示を述べました。(市政記念館)
【担当:消防本部】

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