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市長の主な活動(平成25年6月)

[2016年4月14日]

ID:324

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6月30日(日曜日)第28回舞鶴市身体障害者交流運動会

平成25年6月の市長の活動の様子1

開会式であいさつ

舞鶴市身体障害者交流運動会に出席。「舞鶴市では、今日のこの運動会のように、ボランティアの皆さんの活動が活発で、本当に人に優しいまちだと思います。これからも障害のある人が、元気で生き生きと暮らせるまちづくりに努めていきます。今日は怪我のないように元気いっぱい楽しんでください」とあいさつしました。
その後、大会には約250人が参加し、パン食い競走や大玉ころがし競走など9つの競技で汗を流しました。(文化公園体育館)
【担当:障害福祉課】

6月28日(金曜日)政策づくり塾開塾式

平成25年6月の市長の活動の様子2

塾生と一緒に記念撮影

舞鶴市政策づくり塾の開塾式に出席。「この「政策づくり塾」は市民目線でいろいろな意見をいただくために始めたもので、今年で2年目となりました。平成27年には、京都縦貫道が全線開通、舞鶴国際埠頭のインフラ整備など、市はまさに飛躍の年を迎えます。まちづくりについて、熱心に勉強し、いろいろな課題を出し合い、目標に向かって共に進みましょう。皆さんが次世代のリーダーになることを期待しています」とあいさつしました。今回の塾生は14人。来年3月まで計12回、地域が抱える課題の解決に向け、知恵を出し合い、議論していきます。(西駅交流センター会議室)
【担当:企画政策課】

6月19日(水曜日)観光ナビゲーター養成講座開講式

平成25年6月の市長の活動の様子3

開講式であいさつ

舞鶴の観光資源を深く理解し、説明や案内、ツアーの造成ができるスキルの習得を目指す「観光ナビゲーター講座」を開講。開講式で「活力あるまりづくりを進める中で、特に観光振興には力を入れています。市外から来られるお客様を温かく迎え入れ、心のこもったおもてなしを実践していくためには、まちのことを知らないとできません。舞鶴の良い所をたくさん学び、舞鶴の顔となって、訪れる人を温かく迎えてください」とあいさつしました。講座は10月まで計10回。(赤れんが工房)
【担当:観光商業課】

6月18日(火曜日)シオン幼稚園から花の日のプレゼント

平成25年6月の市長の活動の様子4

園児たちと記念撮影

6月の第2日曜日は「花の日」。シオン幼稚園の年長組24人から手作りの花入れに入れた色とりどりの花をいただきました。「市役所まで来てお花のプレゼントをしてくれてありがとう。お父さん、お母さん、先生たちの言われることをよく聞いて、元気で立派な大人になってください」とお礼を言って、お返しに、折り紙を手渡しました。(市役所)
【担当:秘書課】

6月16日(日曜日)市長の一日お父さん

平成25年6月の市長の活動の様子5

子どもたちにプレゼント

市母子福祉会が主催する父の日の恒例行事「市長の一日お父さん」に参加。子どもたちに「お母さんは、皆さんのためにいつも頑張ってくれています。みんなでお母さんの手伝いをしてあげてください。そして、お母さんや友達とたくさん遊んでください」とあいさつし、プレゼントを交換しました。その後、子どもたちは、じゃんけんゲームやバルーン遊び、シャボン玉などで、楽しいひとときを過ごしました。(舞鶴文化公園)
【担当:子ども支援課】

6月12日(水曜日)市展開会式

平成25年6月の市長の活動の様子6

開会式でテープカット

第45回舞鶴市展の開会式に出席。「展示された作品は、いずれも研さんと努力の成果であり、作者の熱い思いが伝わってきます。これらのすばらしい作品が鑑賞できることは、文化・芸術に触れるまたとない機会です。一人でも多くの人に作品を鑑賞いただきたいです」とあいさつしました。(総合文化会館)
【担当:社会教育課】

6月7日(金曜日)第17回世界ジュニア女子バレーボール大会出場者を激励

平成25年6月の市長の活動の様子7

活躍の期待を込めて握手

6月21日からチェコで開催される「世界ジュニア女子バレーボール大会」に日本代表で出場する井上愛里沙さん(西舞鶴高3年)の激励会を開催し、「舞鶴市の誇りです。つらい練習を乗り越え、周りの多くの支えがあったからこそ、今に至ったのだと思います。感謝の気持ちを忘れず、普段の練習の成果を発揮して頑張ってください」と激励の言葉を贈りました。井上さんは「日本の代表として、高校生らしく思い切りプレーしてきます。そして、学んだことをみんなに伝えたいです」と語りました。
井上さんは、派遣選手12名のうち唯一の高校生で、余内小学校の2年生からバレーボールを始め、現在は西舞鶴高校のバレーボール部の副主将を務めています。(特別応接室)
【担当:スポーツ振興課】

6月7日(金曜日)コスタ・ビクトリアが初寄港

平成25年6月の市長の活動の様子8

記念品を贈呈

平成25年6月の市長の活動の様子9

第2ふ頭に着岸

イタリア船籍の豪華客船「コスタ・ビクトリア号」(総トン数75,166トン)が京都舞鶴港に初寄港。歓迎式で、パオロ・フザリーニ船長に記念品を贈呈しました。式典後、約1,600人の外国人観光客は、京都市内や天橋立のほか、舞鶴のまちなかを訪れ、五月晴れの京都を楽しみました。コスタ・ビクトリアは9月11日にも寄港する予定。市としては、今後も引き続き、京都舞鶴港を活用したクルーズ客船の誘致を進め、観光振興や地域経済の活性化を目指します。(京都舞鶴港西港第2ふ頭)
【担当:みなと振興・国際交流課】

6月6日(木曜日)舞鶴市下水道事業あり方懇話会から報告

平成25年6月の市長の活動の様子10

報告書を受領

舞鶴市の下水道事業の今後のあり方について、舞鶴市下水道事業あり方懇話会(会長:太田泰雄舞鶴高専校長ほか12人)から報告書を受領。「昨年10月から、「公共下水道と集落排水などの使用料体系の統合について」や「経営の健全化」、「使用料」の3つのテーマについて検討いただいた意見は、市民の声としてしっかり受け止め、今後の下水道事業の持続的・安定的な経営を考えていく上で参考とさせていただきます」と述べました。(特別応接室)
【担当:下水道総務課】

6月4日(火曜日)平成26年「海フェスタ」 舞鶴市で開催決定

平成25年6月の市長の活動の様子11

開催決定通知書を受領

平成26年の「海フェスタ」が、舞鶴市を中心とした5市2町で開催することが決定。6月4日、国土交通省梶山副大臣から5市2町を代表し開催決定通知書を受け取りました。
「これを機に、京都府の「海の京都」事業と連携し、北部5市2町が一体となって取り組み、北部地域の活性化に大きな弾みがつけばと思います」と述べました。
「海フェスタ」は、海に親しむ環境づくりを進めるため、毎年、主要港湾都市で開催されているもので、海の総合展や船舶の体験航海、講演会などさまざまな催しが京都府北部地域一帯で行われる予定です。(国土交通省)
【担当:企画政策課】

6月3日(月曜日)市議会6月定例会が開会

平成25年6月の市長の活動の様子12

本会議で議案を提出

市議会6月定例会が開会。本会議で平成25年度一般会計補正予算案(補正額2億6466万円)や舞鶴市市税条例の一部を改正する条例制定、市道路線の認定、変更及び廃止など9議案を提案しました。会期は6月27日までの25日間。(市議会議場)
【担当:議会事務局】

6月2日(日曜日)市民スポーツ祭

平成25年6月の市長の活動の様子13

開会式であいさつ

平成25年6月の市長の活動の様子14

白熱した試合が繰り広げられる

文化公園体育館で開催した市民スポーツ祭の総合開会式で「近年は多くの皆さんが生涯にわたってさまざまなスポーツを楽しまれる時代になってきました。今大会も舞鶴で考案されたマイパックやニュースポーツ、障害のある人も参加できる卓球バレーを取り入れています。今日は笑顔がたえない1日になることを願っています」とあいさつしました。(文化公園体育館ほか)
【担当:スポーツ振興課】

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