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市長の主な活動(平成25年7月)

[2016年4月14日]

ID:326

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7月30日(火曜日)陸上競技青少年訪問団のナホトカ市派遣出発報告

平成25年7月の市長の活動の様子1

訪問団の選手と記念撮影

陸上競技青少年訪問団がナホトカ市出発を前に市役所を訪問。
「競技で競い合うことも大切ですが、ナホトカの同じスポーツをする仲間との交流もいい経験になると思います。これからの両市の友好のためにも頑張ってください。また、視野を広げ世界の視点で物事を見る力を身につけてきてください」と激励しました。
生徒たちは、「多くのことを学んで、成長したい」「舞鶴の代表としてがんばりたい」などと抱負を述べました。
今回の訪問は、昭和39年に始まった「舞鶴・ナホトカ姉妹都市通信体育協議会」が本年50回目を迎え派遣されるもの。市内の中学生の陸上選手がナホトカ市を訪問し、両市間のスポーツ交流の拡大と将来の両市の友好を担う人材の育成を目指します。(市役所会議室)
【担当:スポーツ振興課】

7月28日(日曜日)海フェスタおが 閉会式に出席

平成25年7月の市長の活動の様子2

海フェスタフラッグを引き継ぎ

秋田県男鹿市で開催された海フェスタおが~海の祭典2013in秋田~の閉会式に出席。次期開催地である京都府北部5市2町を代表して、渡部幸男・男鹿市長から海フェスタフラッグを引き継ぎました。式典では「来年は舞鶴市を中心に開催します。京都府北部地域は京都の海の玄関口として、最近では世界の大型クルーズ客船が寄港するなど、日本海側拠点港として賑わいをみせています。ぜひ、海の京都に来てください」とあいさつしました。(男鹿市民文化会館)
【担当:企画政策課】

7月23日(火曜日)京都府知事への要望活動を実施

平成25年7月の市長の活動の様子3

山田知事に要望書を手渡す

府への要望活動のため、山田啓二・京都府知事を訪問。「本市は、今年市制施行70周年を迎えました。この節目の年を契機として、社会基盤整備の充実をはじめ、魅力ある地域づくりを進め、子どもからお年寄りまで安全で安心して暮らせるまちの実現を図っていきたいと考えています。府においてもこうした地域の実情や想い賢察いただき、特段のご配慮をお願いします」と本市の発展に必要不可欠な事項についての要望書を手渡しました。(京都府庁)
【担当:企画政策課】

舞鶴市の重点要望事項

  • 関西経済圏における日本海側拠点機能の強化について
  • 地域医療の充実と介護人材の確保等について
  • 安心安全のまちづくりと効率的な住民サービスの提供について
  • 「海の京都」の推進
  • 歴史的な資産の保全と活用について

7月17日(水曜日)全国大会出場報告会に出席

平成25年7月の市長の活動の様子4

全国大会の出場報告

第60回NHK杯全国高校放送コンテストと第37回全国高等学校総合文化祭に出場する皆さんから報告を受け「日ごろの練習の成果を発揮し、府の代表として精一杯頑張ってきてください。また、学校生活では体験できない自己成長の良い機会です。これからの取り組みの糧となるよう多くのことを学んできてください」とエールを送り、参加者からは「全国大会では良い成績を残すことができるよう頑張ってきます」と決意を述べてくれました。(市役所本館)
【担当:文化振興課】

平成25年7月の市長の活動の様子5

東舞鶴高校 放送メディア部の皆さん

平成25年7月の市長の活動の様子6

西舞鶴高校将棋部の皆さん

平成25年7月の市長の活動の様子7

西舞鶴高校放送部の皆さん

全国大会に出場される皆さんは次のとおり

  • 東舞鶴高校 放送メディア部
    ・植田真優さん、倉橋咲子さん、奥森綾加さん
     (NHK杯全国高校放送コンテストと全国高等学校総合文化祭)
  • 西舞鶴高校 放送
    ・杉原幸香さん
     (NHK杯全国高校放送コンテスト)
  • 西舞鶴高校将棋部
    ・石井沙知さん、山中古都乃さん、小畑知代さん
     (全国高等学校総合文化祭)

7月16日(火曜日)第17回世界ジュニア女子バレーボール大会出場帰国報告

平成25年7月の市長の活動の様子8

銀メダルとともに記念写真

平成25年7月の市長の活動の様子9

祝 銀メダル 市役所前に懸垂幕を設置

6月21日からチェコ共和国で開催された第17回世界ジュニア女子バレーボール大会に日本代表チームの一員として出場し、見事銀メダルを勝ち取った井上愛里沙さんが帰国し、報告のため来庁。「井上さんの大活躍を聞いて多くの市民の皆さんが勇気をもらいました。また、今後は子どもたちの希望の星としてさらに上を目指して頑張ってください」とその健闘を讃えました。
井上さんは「最高のチームで良い成績を残すことが出来て本当にうれしいです。銀メダルは、チームメイトやスタッフが一丸となってプレーしたたまもの。日本の代表としてプレー出来たことを誇りにこれからも頑張ります」と語ってくれました。
市では、井上さんの活躍を祝し、8月31日まで市役所本庁舎前に懸垂幕、西支所に横断幕を掲出します。(特別応接室)
【担当:スポーツ振興課】

7月15日(月曜日=祝日)舞鶴市が「海の日」モデル地区に

平成25年7月の市長の活動の様子10

海の日のモデル地区認定証の授与

海を生かしたまちづくりに取り組む地域を表彰する「『海の日』モデル地区」に舞鶴市が選ばれました。15日の「海の日のつどい」で認定書授与式が行われ、日本海事広報協会の豊島達理事長から認定証、12年度ミス日本「水の天使」の酒井美帆さんから花束を受け取りました。(商工観光センター)

《海の日モデル地区》
これまでに全国で9か所が認定され、京都府内では舞鶴市が初めて認定。

【担当:企画政策課】

7月12日(金曜日)舞鶴市暴力追放推進協議会総会に出席

平成25年7月の市長の活動の様子11

あいさつの様子

舞鶴市暴力追放推進協議会総会に出席。開式で「薬物犯罪、振り込め詐欺など、身近なところで犯罪は起こっており、善良な市民にとっては暴力団は大きな恐怖です。市では今年1月に暴力団排除条例を施行し、市民の安心・安全な生活の確保に努めています。引き続き、市民と行政が一体となって暴力団の排除に向け取り組んで行きましょう」とあいさつしました。(総合文化会館小ホール)
【担当:市民相談課】

7月11日(木曜日)米国ワシントン州リバティ高校市長表敬訪問

平成25年7月の市長の活動の様子12

歓迎のあいさつ

外務省の「日米架け橋プロジェクト」の一環として日本に招かれた米国ワシントン州リバティ高校の生徒23人が市長を表敬訪問。「舞鶴は京都の海の玄関口として、海外からのお客様を温かくお迎えし、交流を積極的に行うことでまちの発展を目指しています。今日皆さんがここに来られたことを契機にぜひ日本とアメリカの架け橋となっていただき、活躍されることを期待しています」と述べました。
一行は、赤れんがパークや引揚記念館などを見学したり、東高国際文化コースの生徒たちと交流したりして、相互理解を深め合いました。(市政記念館)
【担当:みなと振興・国際交流課】

7月8日(月曜日)サン・プリンセス寄港歓迎式

平成25年7月の市長の活動の様子13

歓迎式典であいさつ

平成25年7月の市長の活動の様子14

豪華な船内を見学

5月15日の初寄港に続き、大型クルーズ客船サン・プリンセス号(総トン数77,000トン)が2度目の寄港。歓迎式典で「京都舞鶴港への寄港と乗船の皆さまを歓迎します。ここ京都舞鶴港は見どころをたくさん有する日本海の玄関港です。舞鶴市内でも街をあげて心からのおもてなしで、皆さまをお待ちしています。当地ならではの観光や食事などをご堪能ください」とあいさつしました。
その後、船内見学会では、抽選で選ばれた約100人が参加し、ラウンジやカジノなど見学し、普段見ることのない豪華客船を楽しみました。
また、出港見送りセレモニーでは、かわら屋による和太鼓演奏のほか、、舞鶴のイメージカラーのひとつである「青色」のハンカチを振って出港を見送りました。
市としては、今後も引き続き東アジアと関西地域をつなぐ玄関口「海の京都」として、京都舞鶴港を最大限に活用したクルーズ客船の誘致などの取り組みを進め、観光振興や地域経済の活性化を目指します。
(京都舞鶴港西港)【担当:みなと振興・国際交流課】

7月7日(日曜日)まいづるクリーンキャンペーンに参加

平成25年7月の市長の活動の様子15

開式であいさつ

平成25年7月の市長の活動の様子16

明倫緑地を清掃

市内全域で一斉に清掃活動を行う「まいづるクリーンキャンペーン2013」に参加。「自分たちのまちを自分たちできれいにするというふるさとを思う気持ちに感謝します。来年は、舞鶴を中心に海フェスタが開催されたり、インターハイのレスリング競技が開催されたりし、舞鶴に多くの人が訪れます。まちをきれいにして多くの人を迎え入れたいと思います。今日はけがのないように、また熱中症にも気をつけてください」とあいさつしました。
この日は舞鶴公園をメーン会場に前島みなと公園のほか、市内全域で89団体、3,772人が参加しました。キャンペーン期間中(7月1日~31日)には129団体、約8,200人の皆さんが参加される予定です。(舞鶴公園)
【担当:生活環境課】

7月5日(金曜日)舞鶴支援学校「二分の一成人式」に出席

平成25年7月の市長の活動の様子17

お祝いの言葉を贈る

10年間の育ちを振り返り、将来への希望につなぐ府立舞鶴支援学校の「二分の一成人式」に出席。「今日は人生の中の1つのステージです。楽しい思い出の1ページとなることを願っています。また10年後の成人式、そして未来へと向かって元気よく歩んでいってください」とお祝いの言葉を述べました。
その後、児童たちのがんばり発表やこれまで支えてくれた保護者へのプレゼントなどが行われ、最後に「ありがとうの花」を出席者全員で合唱しました。(舞鶴支援学校)
【担当:子育て支援課】

7月1日(月曜日)「海フェスタ」京都推進本部を設置

平成25年7月の市長の活動の様子18

推進本部前で看板をあげる

市役所本庁に海フェスタ京都推進本部を開設。同本部の看板を設置し「京都には海があります。5市2町と国・府、関係機関が一丸となってすばらしい大会になるよう頑張ります」と述べました。
(市役所本庁)
【担当:企画政策課】

※「海フェスタ」・・・昭和61年に北九州市(福岡県)で開催された「海の祭典」に始まり、海の日が3連休化された平成15年から「海フェスタ」に名称を変更し全国の港湾都市で開催。今年は7月13日~28日に男鹿市(秋田県)を中心に開催。

7月1日(月曜日)公設卸売市場開設者移行セレモニー

平成25年7月の市長の活動の様子19

あいさつの様子

公設地方卸売市場の開設者移行セレモニーに出席し「市場をめぐる環境は時代とともに変化し、今まで以上に早く的確に市場を運営する必要があります。この環境変化の中、柔軟な発想で機動的な市場運営と生産農家や小売業者、市民のみなさんの期待に答えていってください」と述べました。
(公設地方卸売市場)
【担当:農林課】

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