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市長の主な活動(平成25年11月)

[2016年4月13日]

ID:334

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11月29日(金曜日)小型動力ポンプ(車台付)の配置式に出席

平成25年11月の市長の活動の様子1

訓示をのべる

平成25年11月の市長の活動の様子2

更新された3台の小型動力ポンプ(車台付)

地域の防災体制の充実を図るため、与保呂・志楽・西大浦の各消防団の小型動力ポンプ(車台付)を更新しました。配置式で「消防団の皆さんには、日頃から市民の安全・安心のため昼夜を分かたず、崇高な使命感のもとご尽力いただいています。今回小型動力ポンプを3台配置しましたが、日頃の管理と訓練を十分に行っていただき、有事の際は有効に活用し、被害の軽減に努めてください。また健康には十分留意し、今後とも地域防災の中心として活躍してください」と訓示を述べました。
(市政記念館)
【担当:消防本部】

11月26日(火曜日)舞鶴市政策づくり塾 政策発表会に出席

平成25年11月の市長の活動の様子3

政策提案の講評をのべる

市民と市職員が共に学ぶ「舞鶴市政策づくり塾」の政策発表会に出席。塾生が「観光振興」「公共交通」「市の財産の有効活用」の3グループに分かれ発表しました。
市長は「この塾は、職員にとっては市民の中に入って課題を見つけ解決していくことを学び、市民にとっては市の考え方などを学ぶ重要な場です。どの発表も前向きで良い企画でした。実現可能性のあるものから検討していきます。今後も魅力ある塾になることを期待します」と述べました。(大会議室)
【担当:企画政策課】

11月24日(日曜日)レスリングを楽しもう

平成25年11月の市長の活動の様子4

開会式であいさつ

平成25年11月の市長の活動の様子5

日本代表選手の迫力あるデモンストレーション

舞鶴市レスリング協会の発足を記念し開催された「レスリングを楽しもう(レスリング教室)」に出席。「今日は日本を代表する選手が来られています。レスリングに触れる絶好の機会。トップレベルの技を見て、オリンピックを目指してください」とあいさつしました。
市内から約70人の幼児や小・中学生が参加し、84キロ級日本代表の松本真也さんと74キロ級日本代表の高谷惣亮さんが講師に加わりレスリングの基本動作を教えてもらっていました。(文化公園体育館)
【担当:スポーツ振興課】

11月22日(金曜日)日本ハムファイターズ金平投手が来庁

平成25年11月の市長の活動の様子6

今後の活躍を激励し握手

プロ野球・北海道日本ハムファイターズに入団が決まった舞鶴市出身の金平将至さんが来庁。「しっかりトレーニングを積んで長く活躍できる選手になってください。そして自分自身と舞鶴を広めてください」と激励しました。
金平投手は「全ての球種を決め球にして、勝てる投手になりたいです。社会人野球では外国人選手がいなかったので、プロではぜひ戦ってみたいです」と話してくれました。
(特別応接室)
【担当:スポーツ振興課】

11月20日(水曜日)引き揚げの史実を後世に!東京で記者会見を開催

平成25年11月の市長の活動の様子7

ユネスコ世界記憶遺産への登録に向け会見にいどむ

舞鶴引揚記念館所蔵資料のユネスコ世界記憶遺産登録の実現を目指している市は、マスコミなどを対象にした説明会を初めて東京で開催しました。会見には、多々見市長の
ほか、黒沢教授、佐藤教授、山下美晴引揚記念館館長らが出席。引き揚げやシベリア抑留の史実、所蔵資料の希少性や重要性、今後首都圏で展開するPRキャンペーンの内容などを説明。「一人でも多くの方に引き揚げの史実を伝え、世界に平和の尊さを発信していきたい」と熱意を届けました。
当日は、マスコミ関係者など23社、約30人が出席。説明後に個別の取材を多数受けるなど、関心の高さを感じる会見となりました。
(東京都中央区)
【担当:観光商業課、文化振興課】

11月18日(月曜日)若狭・丹後・但馬 中日本海交流会議に出席

平成25年11月の市長の活動の様子8

観光振興策などについて意見交換

北近畿の日本海に面する豊岡市、京丹後市、宮津市、舞鶴市、小浜市、敦賀市が共通課題の解決のために府県を越えて集まり、情報交換や相互交流を行い、地域振興を図る「若狭・丹後・但馬 中日本海交流会議」が京丹後市で開催され出席。
今年で第7回目を迎え、観光振興と地域経済の活性化について意見交換したほか、平成26年度の舞鶴若狭自動車道や京都縦貫自動車道の全線開通や大型クルーズ客船の入港を観光誘客の起爆剤として、京都府の「海の京都」と連携した観光振興の強化や交流人口の拡大、ビジネスチャンスの創出などに取り組むことを明記した共同アピールを採択しました。
(京丹後市役所)
【担当:企画政策課】

11月17日(日曜日)NHKのど自慢大会に出席

平成25年11月の市長の活動の様子9

開催を前にあいさつ

平成25年11月の市長の活動の様子10

出場者とゲストの皆さん

NHKのど自慢大会に出席。「こののど自慢大会は舞鶴市市制施行70周年、総合文化会館開館30周年を記念して開催します。厳しい予選を勝ち抜いた出場者の皆さんは普段の練習の成果を存分に発揮し、また会場の皆様は温かい声援と拍手を贈っていただきたいと思います。どうか楽しいひとときをお過ごしください」とあいさつしました。
出場者25組中6組が合格。約1,300人の観客でうまった会場からは大きな声援が贈られていました。(総合文化会館 大ホール)
【担当:文化振興課】

11月16日(土曜日)全国茶品評会 褒賞授与式に出席

平成25年11月の市長の活動の様子11

山田知事から賞状の授与

宇治市で開催された全国茶品評会褒賞授与式に出席。舞鶴市は、昨年に引き続き2年連続で「かぶせ茶の部」の「産地賞」を受賞し、山田啓二・京都府知事から賞状と優勝旗を受け取りました。
また、舞鶴茶生産組合岡田下支部の南範男さんが農林水産大臣表彰(全国1位)を受賞したほか、同じく「かぶせ茶の部」で農林水産省生産局長賞(全国2位)を同茶生産組合の増茂義郎さんが受賞されました。「舞鶴のお茶が全国的に評価されることは大変喜ばしいことです。市としても、この舞鶴茶のようにたくさんの舞鶴の農水産物がもっと全国に広がっていくよう、これからも舞鶴ブランドの推進を図っていきます」と述べました。(宇治市)
【担当:農林課】

11月6日(水曜日)中丹ふるさとを守る活動に関する協定を締結

平成25年11月の市長の活動の様子12

協定書に署名後に記念撮影

京都生活協同組合、京都丹の国農業協同組合、京都府と本市が、中丹ふるさとを守る活動に関する協定を締結。協定書と覚書に署名し、交換しました。
これは、事業者が商品を配達したときなどにおいて、地域住民の日常生活の異変などに気付いた場合に行政に通報するというもので、舞鶴市域内での「見守り活動」の協定締結は初めて。「安心・安全なまちづくりは、行政だけではなく、事業者の皆さんの協力も必要です。今後、さらに安心・安全なまちとなるよう、この「見守り活動」が広がっていくことを期待しています」と述べました。
(議員協議会室)
【担当:高齢者支援課】

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