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市長の主な活動(平成27年7月)

[2016年4月13日]

ID:335

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7月1日(水曜日)文化振興基本指針懇話会委員から案を受け取る

平成27年7月の市長の活動の様子1

案が手渡される

平成27年7月の市長の活動の様子2

懇談の様子

文化振興基本指針懇話会委員がまとめた文化振興条例懇話会案を受け取り、「文化の成熟度がまちの成熟度だと考えており、文化を大切にしたいという気持ちでいます。条例をしっかりつくり、特に若手が育成できるような環境をつくることが非常に重要だと思っています」と述べました。(市役所本館)

【担当:文化振興課】

7月3日(金曜日)音楽劇「君よ生きて」ウエルカムパーティー

平成27年7月の市長の活動の様子3

キャストやスタッフと交流を深める

平成27年7月の市長の活動の様子4

君よ生きて公演の様子

舞鶴を舞台にしたシベリア抑留と引き揚げをテーマとした音楽劇「君よ生きて」(望月龍平シアターカンパニー)の出演者との交流会に参加。開式では「多くの皆さんのおかげで「君よ生きて」の舞鶴公演が実現しました。今日は舞鶴の特産品などを味わってもらって明日からの公演に備えてください」とあいさつ。
同劇は4日と5日に総合文化会館で行われ、4回公演はいずれも完売。市内の学生たちもボランティアなどに参加し、シベリア抑留や引き揚げという過酷な労苦の体験と平和の尊さを学ぶ大切な機会となりました。
(赤れんがパーク)

【担当:引揚記念館】

7月4日(土曜日)日韓露定期貨物フェリー歓迎式

平成27年7月の市長の活動の様子5

フェリーの就航を祝う

平成27年7月の市長の活動の様子6

輸出される自動車

京都舞鶴港西港第2ふ頭で、京都舞鶴港と韓国・ロシアを結ぶ定期貨物フェリー輸送歓迎式が実施。
この定期貨物フェリーは、鳥取県境港と韓国・ロシアとを結ぶ航路が隔週で舞鶴まで延伸されたものです。歓迎式のあと積み荷となる自動車などが次々とフェリー内に積み込まれ出港しました。(京都舞鶴港西港)

【担当:みなと振興・国際交流課】

7月11日(土曜日)巡視船「わかさ」などでの防災訓練

平成27年7月の市長の活動の様子7

災害に備える

平成27年7月の市長の活動の様子8

ボートで巡視船まで移動する

大浦・田井地区で、舞鶴海上保安部や京都府中丹広域振興局、舞鶴警察署、舞鶴市の合同で行われた巡視船「わかさ」などでの防災訓練に参加。
「土砂災害で道路が寸断され住民が孤立したとの想定で、訓練を実施しました。海上から救助が出来ることが確認でき、住民の皆さんにも安心していただけたと思います。今後、訓練を繰り返すことでさらに防災力の強化に努めていきたい」と述べました。
(田井地区→京都舞鶴港西港第3埠頭)

【担当:危機管理・防災課】

7月18日(土曜日)海の京都博開会式典

平成27年7月の市長の活動の様子9

市長コメントの様子

「海の京都博」開会式典に出席。首長の歓迎あいさつで「豊かな自然や文化、食など一度では味わえない舞鶴に何度でも足をお運びくださいあたたかいおもてなしの心でお待ちしております。」と舞鶴市の魅力を大きくPRしました。
海の京都博は、京都府と府北部5市2町、関係団体の連携により歴史・文化や海・まちの魅力、農林水産物の自然の恵みなど北部地域の魅力を全国に発信するものです。
(宮津市)

【担当:観光商業課】

7月19日(日曜日)中丹文化芸術祭開会セレモニーに出席

平成27年7月の市長の活動の様子10

開会にあたりあいさつ

平成27年7月の市長の活動の様子11

見事なダンスを披露

総合文化会館で中丹文化芸術祭の開会セレモニーが開催されました。
冒頭に「各分野において多彩な催しが繰り広げられることによって、それぞれの地域において受け継がれてきた文化をさらに発展し、文化振興に大きく寄与することを願っています。参加される皆様には日頃の研さんの成果を発揮されるとともに交流の輪をさらに広めて、実りあるすばらしい芸術祭にしてください」とあいさつしました。
セレモニーが終了後、「踊りとダンスの祭典」が開催され、舞踊やダンスなどが披露されました。(総合文化会館)

【担当:文化振興課】

7月20日(祝日)海の日のつどい

平成27年7月の市長の活動の様子12

式典にてあいさつ

「海の日」の記念行事に出席。「舞鶴市は海によって育まれ、海とともに歩んできました。京都舞鶴港は、近畿地方で日本海側唯一の国際交流港です。東アジア諸国と関西経済圏を結ぶゲートウエイとして、今後の地域経済の発展に国、府、関係機関と一体となって利用促進に努めていきます」とあいさつしました。
式典では、海事関係者の功労者表彰や舞鶴海洋少年団のパフォーマンスが行われました。(赤れんがパーク)

【担当:企画政策課】

7月20日(祝日)護衛艦「しらね」主錨の除幕式

平成27年7月の市長の活動の様子13

主錨の設置を祝う

護衛艦「しらね」の主錨除幕式に出席。式典で「護衛艦「しらね」は、平成21年に舞鶴を母港としてから東日本大震災の災害派遣や米国の訓練派遣に参加されたと聞いています。今回、舞鶴地方総監部の格別なご支援と多くの皆さんのご協力でその主錨を赤れんがパークにモニュメントとして設置することができました。今後、このモニュメントが海軍ゆかりの地に立つシンボルとなり多くの皆さんに愛されることを願っています」とあいさつしました。(赤れんがパーク)

【担当:文化振興課】

7月21日(火曜日)舞鶴市みらい戦略推進会議

平成27年7月の市長の活動の様子14

本市の地方創生について説明

舞鶴市みらい戦略推進会議に出席。講演会で「この戦略は皆さんが主役です。20、30年後の舞鶴を考えながら地域が一丸となって舞鶴版地方創生に取り組みましょう」と述べました。
「舞鶴市みらい戦略推進会議」では、「舞鶴市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に基づき、人口減少から地域経済の縮小を招く悪循環を断ち切り、安定した雇用の確保や新たな人の流れの創出、若い世代の結婚・出産・子育ての希望の実現、時代に合った地域づくりなどの地方創生の実現を市民の皆さんや各関係団体と一体となって進めていきます。(商工観光センター)

【担当:企画政策課】

7月22日(水曜日)舞鶴茶生産組合の市長表敬

平成27年7月の市長の活動の様子15

生産者をねぎらう

舞鶴茶生産組合の皆さんが表敬訪問。両丹・京都府茶品評会の報告を受けました。「一昨年からの災害の中、皆さんの努力で産地賞を3年連続1位をとられ敬意を表します。今年もぜひ同じ賞がとれるよう頑張ってください」と激励しました。
6月25日には両丹茶品評会が行われ、玉露の部、機械摘みの部、碾茶の部で入選。7月7日~8日に行われた京都府茶品評会のかぶせ茶の部でも入選。全国茶品評会は、8月25日~28日に静岡県で行われ、本市からも多数出品を予定されています。
(市役所本館)

【担当:農林課】

7月25日(土曜日)ちゃったまつり前夜祭の民踊流し

平成27年7月の市長の活動の様子16

大きな行列となって商店街を練り歩く

第40回みなと舞鶴ちゃったまつりの前夜祭に参加。恒例の手づくりみこしや民踊流しが行われ、市民の皆さん約7,500人と舞鶴音頭にあわせて商店街を練り歩きました。また、クイーンまいづるの引き継ぎや、海上自衛隊舞鶴音楽隊による演奏会も行われ、今年も前夜祭は大いに盛り上がりました。(マナイ・中央・平野屋商店街)

【担当:観光商業課】

7月29日(水曜日)巡視船だいせん搭載航空機就役披露行事

平成27年7月の市長の活動の様子17

式典にてあいさつ

巡視船だいせん搭載航空機「まいづる」就役披露式に出席。「この「まいづる」は、紫外線捜査監視装置やサーチライトを搭載する最新鋭の航空機で、海難捜索や不審船の監視能力が大きく向上するなど、日本海方面の安全確保の上からも心強く、大いなる活躍を期待しているところです。市としましても、海上保安庁をはじめ、関係機関の皆さまとの連携を一層強化し、引き続き、安全・安心のまちづくりに取り組んでまいります」とあいさつしました。
就役した新型航空機は「白くて美しい鶴が優雅に舞う姿が連想されるとして、「まいづる」と愛称が決定されました。(舞鶴グランドホテル)

【担当:企画政策課】

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