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市長の主な活動(平成27年9月)

[2016年4月13日]

ID:349

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9月2日(水曜日)豪華客船「飛鳥Ⅱ」京都舞鶴港寄港歓迎式典

平成27年9月の市長の活動の様子1

歓迎式典にてあいさつ

平成27年9月の市長の活動の様子2

記念撮影

日本を代表する豪華客船「飛鳥Ⅱ」(全長241メートル、総トン数50,142トン)が京都舞鶴港西港第2ふ頭に入港。
歓迎式典で「この第2ふ頭のある西舞鶴は城下町として栄え、まちを歩けばその風情を感じてもらえると思います。また五老スカイタワーでは近畿百景1位に選ばれた景色が望め、東地区には海軍ゆかりの赤れんが倉庫群があり、現在、ユネスコ世界記憶遺産の候補になっている引揚記念館の資料も展示しています。この機会にぜひお立ち寄りください」と述べました。
歓迎式典では、みつる幼稚園の園児によるチアリーディングが披露されたほか、船長らへ花束の贈呈が行われました。(京都舞鶴港西港第2ふ頭)

【担当:みなと振興課】

9月4日(金曜日)補給艦「ましゅう」が帰国

平成27年9月の市長の活動の様子3

記念盾を手渡す

8月10日~14日にフィリピンでパシフィック・パートナーシップ活動に参加していた海上自衛隊の補給艦「ましゅう」が帰国。小澤豊艦長が来庁し、活動記念盾の贈呈を受けました。
艦長からは、国際貢献を目的とした物資輸送などの海上訓練や現地での文化交流などの報告を受けました。(市役所本庁)

パシフィック・パートナーシップ・・・太平洋地域の各国を訪問し、医療活動や土木工事、文化交流を行い、国際平和協力業務・国際災害救援活動の連携強化と円滑化を図ることを目的とした活動のこと。

【担当:企画政策課】

9月5日(土曜日)女性が働き続けることができる社会を考えるシンポジウム

平成27年9月の市長の活動の様子4

参加者に向けて意見を述べる

「女性が働き続けることができる社会を考えるシンポジウム」が市政記念館で開催され、パネルディスカッションのパネラーとして出席しました。
その中で、男女分け隔てなくキャリアアップの機会を設けることの重要性、定められた業務時間内でどれだけの仕事をするかを評価の対象とすることの意味、出産後の職場復帰のケアの必要性などについて意見を述べました。(赤れんが2号棟)

【担当:人権啓発推進室】

9月8日(火曜日)舞鶴市共同募金会運営委員会

平成27年9月の市長の活動の様子5

冒頭にてあいさつ

市共同募金会運営委員会に出席。「共同募金運動は、市民の皆様の社会福祉に対する意識を高める大変意義のあるものだと思います。また、このたび舞鶴市内に初の共同募金・募金機能付き自動販売機が設置されました。この自動販売機は売上の一部3%~10%が舞鶴市共同募金会への配分金になるという仕組みで、本市においても、今後設置を推進してまいります」とあいさつしました。
(中総合会館)

【担当:福祉企画課】

9月10日(木曜日)マリナー・オブ・ザ・シーズが入港

平成27年9月の市長の活動の様子6

記念品を交換する

平成27年9月の市長の活動の様子7

記念撮影

アジア最大級の大型クルーズ客船「マリナー・オブ・ザ・シーズ全長310メートル、総トン数138,279トン)」が舞鶴国際ふ頭に入港。
同客船は、でアジア最大級の客船です。
歓迎式典に出席し、同客船船長のフレミング・ニールセン氏と記念品を交換し歓迎の意を表しました。
この日、西市民プラザで箏や書など日本文化を紹介する市民のおもてなしコーナーが人気を集めたほか、ショッピングセンターで買い物をする多くの乗客の姿がみられました。
(舞鶴港国際ふ頭)

【担当:みなと振興・国際交流課、観光商業課】

9月13日(日曜日)第17回ターゲット・バードゴルフ日本海選手権大会

平成27年9月の市長の活動の様子8

あいさつを述べる

平成27年9月の市長の活動の様子9

競技に参加

青葉山ろく公園で開催された第17回ターゲット・バードゴルフ日本海選手権大会に出席。
開式で「ここ舞鶴で、日頃の練習の成果を十分に発揮し、この生涯スポーツによって他府県の愛好者との交流を深めてください」と述べました。
ターゲットバードゴルフとは、ゴルフボールにバトミントンの羽根を付けたボールをゴルフクラブで打ち、打数の少なさを競うスポーツ。
近畿各都道府県や東京、岡山などから集まった204人の参加者が特設の18コースで熱戦を繰り広げました。(青葉山ろく公園)

【担当:スポーツ振興課】

9月17日(木曜日)アラスカ州LNG(天然ガス)関係者の表敬訪問

平成27年9月の市長の活動の様子10

視察団に舞鶴港の特徴を説明

米国アラスカ州LNG(天然ガス)関係者が京都舞鶴港へ視察に来鶴。その際、市長表敬のために市役所を訪れました。
同関係者と懇談し、地図を使って舞鶴港の特徴などについて説明し、港の良さをアピールしました。(市役所本館)

【担当:みなと振興・国際交流課】

9月21日(月曜日)高野地区敬老会

平成27年9月の市長の活動の様子11

開会であいさつ

敬老の日である9月21日に、城南会館で行われた高野地区敬老会に出席しました。
開式で、「今日の平和で豊かなわが国を築き上げられたことに深く敬意を表し、引き続き、福祉の充実を図り『子どもからお年寄りまで安心して暮らせるまち・舞鶴』の実現に努めます」とあいさつしました。(城南会館)

【担当課:高齢者支援課】

9月23日(水曜日)交通安全市民の集い

平成27年9月の市長の活動の様子12

開会であいさつ

「交通安全市民の集い」に出席し、「秋の行楽シーズンで出かける方多くなりますが、日が短くなると視界が悪くなり、交通事故の発生を心配しています。運転者の皆さんはスピードは控えめにして思いやりの運転を心がけてください。また、歩行者の皆さんは、反射材をしようするなど、夜間は目立つ服装を心がけてください」とあいさつしました。(総合文化会館)

【担当:市民課】

9月23日(水曜日)南舞鶴スポーツ少年団設立45周年記念式典

平成27年9月の市長の活動の様子13

45周年を祝ってあいさつ

南舞鶴スポーツ少年団設立45周年記念式典に参加。
冒頭で「これからも次の時代を担う子ども達の育成にお力添えをお願いします。これからも新たな歴史を切り開いていただきたい」とあいさつしました。
同少年団は、「鍛えよ体力、育てよ友情」をスローガンに昭和46年に発足し、卒団した団員数は1600人以上。
これまでの歩みと今後も地域の子ども達の健全な育成に取り組むことを誓い合われました。(南公民館)

【担当:スポーツ振興課】

9月24日(木曜日)引揚記念館収蔵資料のレプリカ寄贈

平成27年9月の市長の活動の様子14

資料のレプリカの説明を受ける

平成27年9月の市長の活動の様子15

精巧に作られた白樺日誌などの資料

ユネスコ世界記憶遺産に登録申請している舞鶴引揚記念館の収蔵資料のレプリカを富士ゼロックス京都(京都市)が制作。白樺日誌やスケッチブックなど3点の寄贈を受けました。「本物に触れているようで、シベリア抑留者のつらい思いが実感できます。今後は全国への巡回展など展示・公開方法を検討していきます」とお礼を述べました。(市役所本庁)

【担当:引揚記念館】

9月26日(土曜日)舞鶴市西市街地浸水対策促進協議会設立総会

平成27年9月の市長の活動の様子16

開会にあたりあいさつ

西市街地浸水対策促進協議会の設立総会へ出席。
冒頭で「浸水被害の解消には、地域の皆さまのご協力が何よりも大切です。市民と行政が一体となって、浸水被害軽減に努め、安心安全な地域になるようご協力願います」と述べました。
本協議会は、市民と行政が連携し、浸水対策の促進を図り、地域の発展、地域住民の生活の安定等に寄与することを目的として設立。総会では、出席者の45人が安心して暮らせる浸水対策への意見交換を行いました。(西市民プラザ)

【担当:都市計画課】

9月27日(日曜日)まいづる魚まつり

平成27年9月の市長の活動の様子17

くす玉を開き開催を祝う

まいづる魚まつりに出席。舞鶴港で水揚げされた水産物の販売や市民参加のセリ市、マグロの解体ショー、大漁鍋の振る舞いなどがあり、市内外から昨年を5,000人上回る約2万人が訪れ、海の京都、舞鶴の新鮮な海の幸を堪能しました。(舞鶴水産流通センター周辺)

【担当:観光商業課、水産課】

9月28日(月曜日)引揚記念館リニューアルオープン

平成27年9月の市長の活動の様子18

テープカットをもって開館

昨年12月から休館し、工事に着工していた引揚記念館が、戦後70年、海外引揚70周年の節目にあたる年にリニューアルオープンの日を迎えることができました。
式典では、66万人もの引揚者を受け入れた「戦後復興のふるさと」として、舞鶴は平和の願いを世界へそして未来へとつなげてくために全力で取り組みたいと述べました。(引揚記念館)

【担当:文化振興課】

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