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中山間地域等直接支払制度について

[2016年7月7日]

ID:705

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中山間地域等直接支払制度について

制度概要

中山間地域等直接支払制度は、平地に比べて傾斜地が多いなど農業生産条件が不利な農地について、集落等が維持・管理していく協定をつくり、これに従って5年以上継続して農業生産活動等の作業が実施されることを条件に交付金が集落等に支払われる国の制度です。
集落等に支払われた交付金は、共同で行う農業生産活動費や農地の耕作者への支払等に使用されます。

事業期間

平成12年度から平成16年度までの第1期、平成17年度から平成21年度までの第2期、平成22年度から平成26年度までの第3期が終了しました。

引き続き平成27年度から第4期対策が始まっています。(第4期対策の詳細についてはこちら)

実施状況

中山間地域等直接支払交付金の実施状況(第4期対策:H27~H31)

中山間地域等直接支払交付金の実施状況(第2期対策:H17~H21)


中山間地域等直接支払制度についてへの別ルート