ページの先頭です
メニューの終端です。

多面的機能支払制度について

[2017年3月17日]

ID:1002

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

多面的機能支払交付金について

舞鶴市では、国や京都府と連携して、平成19年度から「農地・水・保全管理支払交付金」により、地域協働による農地・農業用水等の資源の保全管理と農村環境の保全向上の取り組みに対し、支援しています。
平成26年度からは集落を支える体制の強化が図られ、新たに「多面的機能支払制度」として実施されております。

制度の概要について

事業の実施について

多面的機能支払制度に取り組まれる場合、規約、活動計画書等を市へ提出し、認定を受けることで活動を実施していただけます。
新規に実施をお考えの場合や、実施内容の変更を検討されている場合は、舞鶴市農林課までご相談ください。

地域資源保全管理構想について

農地維持支払交付金に取り組む全ての活動組織は活動期間内に地域資源保全管理構想を作成する必要があります。

今年度作成する組織、また、来年度以降作成する組織も、地域での話し合いを進め、地域の将来を考えてみてください。

実績報告について

多面的機能支払制度では活動を実施する際に記録を付けていただき、年度末に実績報告として提出いただくことになっております。

各活動組織におかれましては事業完了後、速やかに実績報告書のご提出をいただきますようよろしくお願い致します。

実績報告様式について


多面的機能支払制度についてへの別ルート