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舞鶴市発注の建設工事における技術者等の配置に関する取扱いの一部変更等について

[2016年10月24日]

ID:1682

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お知らせ

 建設業法施行令の一部を改正する政令(平成28年政令第192号)の施行による建設業法に基づく技術者配置の金額要件の引き上げに伴い、舞鶴市発注の建設工事の契約における専任の技術者及び現場代理人の配置に関する取扱いに一部変更がありますので、入札・契約に当たって十分留意いただきますようお願いします。


 【技術者の専任を要する工事の請負代金の下限を引き上げ】

       2,500万円 ⇒ 3,500万円 (建築一式工事の場合 5,000万円 ⇒ 7,000万円)


 【適用日】

   平成28年6月1日から

調書

 落札したときに現場代理人又は技術者の兼任配置を予定している場合は、入札時に「兼任配置予定調書」の提出が必要です。

参考

 建設業法等の解釈を図解した資料です。


 【監理技術者の配置が必要となる下請合計金額の引上げ】

   3,000万円 ⇒ 4,000万円 (建築一式工事の場合 4,500万円 ⇒ 6,000万円)

お問い合わせ

舞鶴市役所総務部契約課

電話: 0773-66-1065

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