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「10年後の舞鶴を考える市民フォーラム」~心が通う便利な田舎暮らしの実現にむけて~の開催について

[2020年2月13日]

ID:5924

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「10年後の舞鶴を考える市民フォーラム」~心が通う便利な田舎暮らしの実現にむけて~

 本市では、AIやIoTなどの先端技術を導入することで誰もが快適で心豊かに暮らせる「便利な田舎暮らしができるまち」の実現に向けた取り組みを進めています。

 このたび、10年先を見据えた取り組みや、最近話題になっているSDGsの取り組みについて、若者から高齢者、市民や関係団体等幅広い層の方々に知っていただくため下記の通りフォーラムを開催します。

 よしもと芸人によるSDGsお笑いライブなど、楽しく理解を深めていただける内容となっています。

 皆さんの参加をお待ちしています。


※SDGs・・・「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年の国連サミットで採択された2030年までに達成すべき「世界共通の17の目標」のことで、17の目標の中には、「貧困をなくそう」「質の高い教育をみんなに」「住み続けられるまちづくりを」などがあります。舞鶴市は、内閣府より取組内容が先導的であるとして「自治体SDGsモデル事業」(全国で10都市)に選ばれました。


日時

令和2年3月1日(日)13時30分~15時30分

会場

舞鶴市商工観光センター 5階 コンベンションホール  (舞鶴市浜66)

内容

①基調講演  舞鶴市長  多々見 良三

  演題:「ひと・まちが輝く未来創造 港湾都市 MAIZURU」

      ~心が通う便利な田舎暮らしができるまちづくり 舞鶴版Society5.0 for SDGs~


②パネルディスカッション

 【コーディネーター】 舞鶴工業高等専門学校 校長  内海 康雄氏

   【パネラー】       ・舞鶴版共生型MaaS プロジェクトリーダー  横田 美希氏

              (オムロンソーシアルソリューションズ㈱)

               ・Coworkation Village MAIZURU 運営者  西濱  洋介氏

              (㈱J&J事業創造)

              ・(一社)KOKIN 代表  大滝 雄介氏

              (舞鶴商工会議所) 

              ・舞鶴版Society5.0 推進本部長  有吉 央顕

                                     (舞鶴市)


③SDGs企画 「よしもと芸人と楽しく学ぼう。SDGsお笑いライブ」 

  【出演】 ランパンプス、戦士(プロフィールは添付チラシ参照) 

ランパンプス

戦士

対象

市内在住・在勤又は在学の方

定員

150名程度(先着順)

参加費

無料

申込方法

専用フォーム(別ウインドウで開く)もしくは、電話(0773-66-1042)、ファックス(0773-62-5099)にてお申込み下さい。

主催

舞鶴市

後援

京都府中丹広域振興局、舞鶴商工会議所

案内ちらし

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お問い合わせ

舞鶴市役所政策推進部企画政策課

電話: 0773-66-1042

ファックス: 0773-62-5099

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