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あしあと

    【医療機関向け】新型コロナウイルスワクチンの時間外・休日接種の費用の上乗せ請求について

    • [2021年12月20日]
    • ID:8888

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    時間外・休日に接種を行った場合の接種費用の上乗せについて

    新型コロナウイルスワクチンについては、令和3年12月1日以降、接種を希望される方に対して追加接種(3回目接種)が行われます。
    追加接種で使用する予診票の様式変更に伴い、時間外・休日接種加算分の費用請求は、接種費用と同時に請求することが可能になります。
    また、令和3年11月17日付厚生労働省健康局健康課予防接種室からの事務連絡により、適用期間が令和4年9月30日まで延長されました。

    舞鶴市内の医療機関が実施された時間外・休日接種に係る費用の請求方法は以下のとおりです。

    請求方法等について

    請求額

    • 時間外:730円×予診実施回数+消費税
    • 休日:2,130円×予診実施回数+消費税

    適用期間

    (1)第1期:令和3年4月1日~7月31日 【提出期限:9月10日(金)】

    (2)第2期:令和3年8月1日~10月2日 【提出期限:11月30日(火)】

    (3)第3期:令和3年10月3日~11月30日【提出期限:1月14日(金)】

    (4)令和3年12月1日~令和4年9月30日【接種を行った翌月10日まで】
      ※旧様式の予診票で1・2回目接種を時間外・休日に行った場合のみ

    請求時の注意点

    • 医療従事者や舞鶴市に住民票がない人への接種も対象となります。実際に時間外・休日に接種した総数で請求してください。
    •  各医療機関や職域接種、高齢者・障害者施設等で接種された実績は対象となりますが、国の大規模接種会場や市の集団接種会場で接種された実績は対象外となります。
    • 請求書(様式1)と実績報告書(様式2)の押印はつぎのいずれかの方法で行ってください。
       (1)医療機関印(角印)+代表者の印(丸印)
       (2)代表者の印(丸印)のみ(角印を持たない医療機関で代表者印がある場合)
       (3)上記どちらの印鑑もない場合に限り「認印のみ」で提出してください。

    請求方法

    • 11月30日までの接種分は、第3期の請求書・実績報告書により請求してください。
    • 12月1日以降の接種分は、新様式の予診票で接種費用と合算して請求できるため、請求書・実績報告書による請求は原則不要です。1・2回目接種を旧様式の予診票を用いて時間外・休日接種した場合は、以下の様式をダウンロードして使用してください。
    • 舞鶴市への請求に本市に住民登録がない方の実績が含まれる場合は、その方の予診票の写し(予診のみを含む)の提出をお願いします。
    •  新型コロナウイルスワクチン接種推進課(〒625-8555、舞鶴市字北吸1044番地)へ郵送か持参により提出してください。

    お問い合わせ

    舞鶴市役所 健康・子ども部 新型コロナウイルスワクチン接種推進課
    コールセンター: 0773-68-9225(平日9時~17時)

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    〒625-8555 京都府舞鶴市字北吸1044番地

    電話:0773-62-2300(代表)

    法人番号:4000020262021

    このホームページに関するお問い合わせ・ご意見は

    舞鶴市役所 市長公室 広報広聴課

    電話:0773-66-1041

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