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あしあと

    市長の主な活動(平成28年3月)

    • [2016年4月15日]
    • ID:1247

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    市長の主な活動(平成28年3月)

    3月2日(水曜日)舞鶴市優秀スポーツ賞表彰式

    優秀スポーツ少表彰式ので受賞者との記念写真

    ▲受賞者と記念写真

     全国大会や国際大会で活躍した市内在住または出身者に対し、「平成27年舞鶴市優秀スポーツ賞」を贈りました。
     式典では「皆さんの熱心な取り組みは、市民に夢や希望、感動を与えてくれます。また、スポーツを通じた明るいまちづくりを進めていくうえでの大きな追い風にもなるものです。今後もさらなる目標達成に向けて、精進し、活躍されることを期待しています」とあいさつし、賞状とトロフィーを手渡しました。今回の受賞は特別賞2人と優秀賞9人でした。
    (市政記念館)

    【担当:スポーツ振興課】

    3月3日(木曜日) FMラジオα-ステーションにゲスト出演

    FMラジオαステーションにゲスト出演 DJの寺田有美子さんと

    ▲DJの寺田有美子さんと

     FMラジオのα-ステーション「SUNNY SIDE BALCONY(DJ:寺田有美子さん)」にゲスト出演し、舞鶴の魅力やこれから取り組む事業など舞鶴の未来予想図を語りました。今後も、市が掲げる「住んでよし、働いてよし、訪れてよし」の選ばれるまちづくりをPRしていきます。
    (COCON烏丸)

    【担当:広報広聴課】

    3月5日(土曜日)北陸新幹線京都府北部ルート誘致促進同盟会総決起大会

    総決起集会であいさつの様子

    ▲総決起大会であいさつ

    満席の会場の様子

    ▲満席になった会場

    参加者全員で決意表明の様子

    ▲参加者全員で決意表明

     北陸新幹線京都府北部ルート誘致促進同盟会が結成。同会の会長に選ばれました。総決起大会のあいさつで、「30年先、50年先の「将来の日本のあるべき姿」、「将来の日本の設計図」を念頭に置き、日本海側の重要な地域を結び、日本海側と太平洋側の都市がしっかりと連携できるルートにすることが重要です。そのことが、将来の日本の国益につながります」と述べました。

     この日、会場には北部5市2町の住民や関係者など約1,100人が集まり、府北部ルート誘致に向けて取り組むことを全会一致で決議しました。
    (京都府中丹文化会館)

    【担当:企画政策課】
     

    3月7日(月曜日)護衛艦「まつゆき」艦長の帰国報告

    志楽小学校での様子

    ▲志楽小学校を視察

    避難退域時検査を受ける市民の様子

    ▲避難退域時検査を受ける市民

     インド海軍主催の国際観艦式に参加していた海上自衛隊舞鶴地方隊所属の護衛艦「まつゆき」(3,100トン)の高岡智艦長が活動報告のため市役所を来庁。写真パネルを見ながら式典や合同訓練の様子の説明を受けました。高岡艦長からは「各国ごとの特性がある中、観艦式には約50か国100隻が参加。初めて参加する乗員ものもいたが、しっかり努めてくれました。また、各国から『どこから来たか』聞かれたときは、京都の舞鶴からだと答え、本市をアピールしてきました」と報告いただきました。
    (市役所本館)

    【担当:企画政策課】

    3月14日(月曜日)「引揚ゆかりの港めぐり遊覧船」に試乗

    遊覧船からの舞鶴湾を眺める様子

    ▲遊覧船からの舞鶴湾を眺める

    3月19日~11月28日日曜日の土・日曜日、祝日に航行を開始する「引揚ゆかりの港めぐり遊覧船(45分)」に試乗。
     「祖国に帰りたい」、「愛する家族に再び会いたい」との一念を心の支えとして辛苦の日々を必死に生き抜き、日本国へ帰還された人たち。やっと帰国できた引揚者の皆さんは、この舞鶴湾と引揚桟橋近辺の風景を見て感動したと思います。ぜひ皆さまにも乗船いただき、日本本国への苦難に満ちた引揚の歴史を感じていただきたいと思います。

    【担当:観光商業課】

    3月14日(月曜日)ポーツマス市訪問青少年英語研修参加者の表敬

    ポーツマス市に出発前に報告を受ける市長

    ▲出発前の報告を受ける

     3月19日から10日間、姉妹都市ポーツマス市(英国)でホームステイをしながら英語研修に参加する中学生・高校生9人が市役所を訪問。「このチャンスを生かして多くのことを感じて成長して帰ってきてください。また、多くの市民からの支援を受けていることを忘れずに、大人になったら自分の時間を、他の人のために使える人になってください」と激励しました。
    (市役所本館)

    【担当:みなと振興・国際交流課】

    3月16日(水曜日)「大浦みかんゼリー」の食品産業センター会長賞受賞報告

    ふるるファームの職員から受賞報告

    ▲受賞した賞品を手に記念撮影

     3月16日、ふるるファーム開園当初からのコンセプト商品である「大浦みかんゼリー」が「平成27年度優良ふるさと食品中央コンクール」で全国第3位にあたる「食品産業センター会長賞」を受賞。その報告に(株)農業法人ふるるの代表取締役秋安さん、パテシエの淡路さん、そして大浦みかん生産者の秋安さんが来庁してくれました。
     「大浦地域の特産物を使った大浦みかんゼリーが栄えある賞を受賞されたことは、地域の関係者のこれからの活力につながります。これからも地元の農水産物の高付加価値化、ブランド化に努めてください」とエールを送りました。
    (市役所本館)

    【担当:農林課】

    3月17日(木曜日)ロボカップジュニア出場者の報告

    ロボカップジュニアに出場する児童にエールを送る

    ▲出場者にエールを送る

    ロボットの説明をする児童

    ▲ロボットの説明を受ける

     プログラムでロボットを操りサッカーなどで競う、ロボカップジュニア・ジャパンオープン2016(全国大会)に出場する中筋小学校の児童4人(2チーム)が市役所を訪れました。「ぜひ、悔いのないよう頑張ってください。また、勝ち負けだけではなく、全国にいろいろな仲間がいることを見て成長して帰ってきてください」と激励しました。
    (市役所本館)

    【担当:文化振興課】

    3月18日(金曜日)舞鶴市赤れんが周辺等まちづくり構想策定懇話会

    座長の宗本教授から提言書が提出される

    ▲座長の宗本教授から提言書を受け取る

     赤れんが周辺等まちづくり構想策定懇話会(宗本順三座長、8人)から赤れんが周辺のまちづくりに向けた提言書が提出されました。この内容を受け、「市民や市内業者などが参画し意見を述べる場を設け、より計画を具体化していきます」と述べました。
     この提言書は、平成27年10月から4回の懇話会の開催し、企業調査や旅行業者などへのヒアリングを行い、現状と課題を整理し、必要な機能、整備の方向性についてまとめたものです。
     (市役所本館)

    【担当:企画政策課】

    3月19日(土曜日) 海上保安学校卒業式

    分列行進を行う保安学校の生徒たち

    ▲分列行進の様子

    祝辞を述べる市長

    ▲祝辞を述べる

     安倍晋三・内閣総理大臣のご臨席のもと行われた海上保安学校に卒業式に出席しました。「海の守りの要衝が所在する京都府北部地域が果たす役割は、今後さらに重要性が増す中で、海上保安官として、海上の安全・治安の確保という任務に就かれる皆さんが、さらに研鑽を積まれ、国家・国民の大きな期待に応えていただくよう切望します。舞鶴市民は、これからも皆さんを応援していきます」と祝辞を述べました。
    (海上保安学校)

    【担当:企画政策課】

    3月19日(土曜日)舞鶴こども療育センターと舞鶴支援学校行永分校の校舎竣工式

    ▲完成した施設と校舎

    山田知事らとテープカットをする様子

    ▲山田知事らとテープカットで祝う

     舞鶴こども療育センターと舞鶴支援学校行永分校の校舎竣工式に出席。竣工式の冒頭で「障害のある子ども達の社会的自立に向けて、医療・福祉・教育について総合的に支援する施設が、舞鶴医療センターと隣接して開設されることは、本市はもとより京都府北部地域にとって、大変意義深く心強い限りです。今後、さらなる医療・福祉サービスと病弱児童教育の充実が図られ、障害のある子ども達が地域社会の一員として活躍できることを願っています」と祝辞を述べました。
    (舞鶴こども療育センター)

    【担当:こども支援課】
     

    3月20日(日曜日)ユネスコ世界記憶遺産登録証が届く

    ▲登録された瞬間の感動が再び

    大浦小学校の児童とともに登録証を納める

    ▲大浦小学校の児童とともに納める

     舞鶴引揚記念館所蔵資料570点がユネスコ世界記憶遺産に登録されたことを認定する登録証が届いたことにともない、公開セレモニーを実施。市民や来館者約150人が集まり、登録証を出席者全員が手渡しでリレー。最後に地元の小学生とともに展示ケースに収めました。
    (引揚記念館)

    【担当:引揚記念館】

    3月21日(月曜日=春分の日)トミーカイラZZ量産開始記念展示のプレス向け発表会

    ▲GLM(株)と小阪金属工業(株)の社長と記念撮影

    ▲試乗で加速を感じる

     京都に本社があるGLM㈱が開発した国内初のEVスポーツカー「トミーカイラZZ」が量産体制に入ったことを記念した展示会のプレス発表に出席。関係者の皆さんを前に「トミーカイラは、公道を走るスポーツカーとしてすばらしい車です。また、舞鶴の技術を国内外へ発信することは、子どもたちに夢を与えます。この素晴らしい車が国内、また海外にたくさん走ることを願っています」と述べました。
     この日、GLM㈱の小間社長と小阪金属工業株式会社の櫛田社長も出席され、京都・舞鶴のテクノロジーを世界に向けて発信しました。

    【トミーカイラZZ】
    京都が生んだ伝説のスポーツカーのコンセプトを引き継いでGLM㈱がすべてを新設計。電気自動車のスポーツカーとして初めて日本で量産体制に入る。製造は舞鶴の小阪金属工業㈱。

    3月26日(土曜日) 由良川「水害に強い地域づくり」推進式典

    治水対策のさらなる推進に決意表明する同盟会の首長たち

    ▲治水対策のさらなる推進に決意表明

    ▲くす玉を割ってみんなで祝う

     「由良川緊急水防災対策」が完成を迎え、谷垣衆議院議員や京都府知事、地元関係者の出席のもと、福知山市の大江町総合会館で記念式典が開催されました。
     「由良川治水促進同盟会を代表し、引き続き、強い決意を持って由良川流域の皆さんが、一日も早く、安全・安心な暮らしを確保していただけるよう、強い決意を持って治水対策に取り組んでいきます」と決意表明しました。
    (大江町総合会館)

    【担当:国・府事業推進課】

     


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