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市民病院跡地利用方針について

[2016年10月31日]

ID:119

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市では、市民病院跡地利用あり方懇話会(座長:宗本順三 京都大学名誉教授)からの提言(平成26年3月)をもとに、同地を「市民の健康増進と多様な交流・賑わいの拠点」として整備する方針をまとめました。

公共施設の集約化・高機能化

旧市民病院の既存建物を転用して、本市の課題である老朽化等の公共施設の集約化・再配置に活用します。既に南・東棟に勤労者福祉センター等が移転していますが、今後、西棟への文庫山学園、東公民館の移転集約と高機能化を検討します。

民間活力の導入

不要となる施設は維持管理費を削減するため解体・撤去し、民間活力の導入による健康増進の拠点(ジム、フィットネス等を想定)、賑わいの拠点(温浴施設等を想定)の整備を検討します。

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今後、公共施設の集約化・高機能化の基本的な内容や、施設の解体・撤去に係る調査設計、民間活力の導入に向けた検討を進めてまいります。

お問い合わせ

舞鶴市役所政策推進部企画政策課

電話: 0773-66-1042

ファックス: 0773-62-5099

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