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もったいない!食品ロス ~生ごみや食品ロスの削減に取り組みましょう~

[2019年9月25日]

ID:5411

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 日本では年間約643万トン、1人1日あたり約139グラム(平成28年度推計値)の食品が、まだ食べられるのに捨てられています(食品ロス)。平成29年度に本市で発生したごみの約82%が可燃ごみですが、そのうちの約24%が厨芥類(生ごみや食品ごみなど)であり、その中には多くの食品ロスが含まれていると考えられています。

 さらなるごみ減量のために、食品ロスをはじめとした生ごみや食品ごみの削減に取り組みましょう。

「食品ロス」とは?

 「食品ロス」とは、未使用の食材や食べ残しなど、本来であれば食べられるのに捨てられた食品のことです。日本では1人1日あたりお茶碗1杯分に相当する約139グラム(平成28年度)の食品ロスが発生していると推計されています。

 舞鶴市の可燃ごみの中にも多くの食品ロスが含まれていると考えられ、さらなるごみ減量を進めるためには食品ロスの削減に取り組むことが大切なのです。

※「2019年度版舞鶴市ごみ分別ルールブック」から抜粋
※イラストの食品ロス量は、平成27年度推計値

食品ロスに関する取り組み

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舞鶴市役所市民文化環境部生活環境課

電話: 0773-66-1005

ファックス: 0773-62-9891

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